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世界初のF1.8ズーム第二弾 (4)

取り敢えず嫁の蛍をはじめセーラームーン関係の人形や
クリスマスの時期にピッタリなツリー形式のイルミネーションに
街のライトアップなど。

存外“冬”も探したり自分自身で工夫するだけで
割合自分が撮りたい一コマって有るものですね?
     ・
     ・
     ・
落ち着いて考えてみると
自分がちょうどチビの年格好の頃は
麦球を利用した点滅ツリーが主流でしたね?
所謂“白熱球”と同じ放熱タイプなので
飾り付けや点灯には充分な知識が必要でした。
今ではLEDが主流なので
技術革新の恩恵を余すところ無く
享受できる環境に、素直に感謝しないと駄目ですね?

最近のデジタル一眼レフは此処まで進化している好例が
前のBlogで記載したクリスマス・ツリーの
イルミネーションの撮影なんですが。

低照度下でもソツ無く撮影できて
ノイズも最小限に抑制できる
テクスチャーの破断も微細で
残るべき黒や白は踏ん張って
飛ばすべき明暗は優しく溶けるようにボケが得られる。

一昔前なら明らかにプロの行う領域であり
私達素人は『カメラは日中に撮るもの』が
定説であって・・・それこそ天体現象の撮影など
夢のまた夢だった。

今では“打ち上げ花火”に適した撮影モード
宇宙からのスペクトルに最適化した
デジタルカメラがリリースされるのが日常です。

まァ・・・凄い時代に生きているなと
年始の筑波山・大御堂で
他人より遅めの初詣終えた
彼女と帰りのファミレスで雑談してました。

それでも彼女と私とは年齢が離れているので
ジュリアナ東京などベンツの福袋などは
完全に火星人の言葉で
???( ;´Д`)
-と意味不明な顔付きされるので
私の方が常日頃から“ジェネレーション・ギャップ”で
不要な気苦労与えたくないので
そこは上手に言葉を代替えして話すのが
最近の私が気を配っている事ですwww

そう言えばSIGMA 18-35 F/1.8 HSM Artですが
彼女もFマウントで購入したクチなんですが
アイツの分割払いは今年の暮れまで残っている筈だ。
     ・
     ・
     ・
なぜ揃いも揃って同じレンズを?
使っているカメラのメーカーが違うから
サスガに融通が利きませんね?

確かに世の中には他社製品のレンズを変換する
マウント・アダプターも存在するけど
所詮は“強引に付ける”に過ぎないから
何かと制約は多いし
仮にトラブルが起きてもメーカーも
サポート対象外の一言で返すのがオチですよ?
なにせ未だにCanonであれNikon然り
自社のレンズ以外は
不都合有っても取り合わないのが普通ですからね!
(つまりはSIGMAにTAMRONやTokinaなど)

それでも純正メーカーが振り向かないニッチな市場を
サードベンダーがどれだけ多く取り込んで
次の市場において“デファクト・スタンダード”を
提唱できるのか?
     ・
     ・
     ・
PCなどに基本ソフトウェア=OSとして
誰もが知るところのWindowsシリーズ
それ以外では極端に専門化・細分化しているので
やれUnixだのLinuxだの、OS/2だと騒いでも
誰も知らないし振り向かないでしょう?

ちょうど彼女と出逢う直前に
日本でも空前のブームを巻き起こした
ネットブックと総称されたPC市場だが

そこに搭載されたのがUbuntuと呼ばれた
オープンソースのOSだったが、
結果はご覧の通りすっかりナリを潜めてしまい
一昔前の隆盛をしる人間も限られる訳だ。

コマンドが苦手な初心者には敷居が高いし、
シェアが少ないので緊急時に情報が手に入りにくい。
結局Linuxは『研究者・開発者のOS』に過ぎず
LAMPが構築できますよ!・・・だから何なんだよ?
無用の長物だろう万人が使うには?
最初から“売れるOS”で物を見ていたライバルに敵う訳がない!

実際にOffice互換のフリーソフトも有るけど
これが操作方法やコピー・ペーストも
ショートカットが違うので従来のスキルが無駄になる。

事実『フリー』という言葉に釣られて
Lunux系列を展開しようとしたが
Windowsのバージョンアップより割高になった!
こんな笑えない事例なら
私も嫌というほど見ているからねwww
私はそうした海千山千の
チミモウリョウが巣食う職場にいた経験があるのでね!
例えば、私個人の“今”を見ても充分に当てはまるのだが。

「撮影生活(プロならビジネス)」を実現するために
“PCやIT”を活用するのだから、
“IT”と“撮影生活”は
目的が一致しなくては駄目なんだが・・・。
しかし蓋を開けると「ITを導入すること」が
目的となってしまい、元々の目的だった
「撮影にITを活用する」に形を成さない
本末転倒な厨二病があまりにも多過ぎるのだ!

それにはプロジェクトの要件整理・分析してやる事だし、
範囲の絞り込みから日時進捗コスト計算と、
ヒューマンリソースの確保と意思疎通の場を設け、
リスク管理部材調達から構成する。
最後に成果物の検証を行うとなお、良いかも(o^∀^o)
御多聞に漏れず、毎年の梅祭りでの撮影遠征や
土浦きらら祭りも、こういったマネージメント論が基礎になって
最終的にBlogに載るわけだ。

 

 

2017/01/01 12:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-400、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:09
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-400、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-400、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/4.5、ISO-100、スピード1/2000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/4.5、ISO-100、スピード1/2000、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/4.5、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離85mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/4.5、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/1.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-100、スピード1/2000、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:25
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-100、スピード1/2000、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

野外での凧揚げや動植物を撮って
残念だった部分は、
手振れ補正機構を有していないことだ。

画質最優先のArtラインだけに
後から説明受ければ納得もいくのだが
この重さのレンズを手持ちで撮るのは
Tokina AT-X 828AF PROあたりで鍛えている
私ならともかく・・・日頃から手振れ補正の恩恵に与っている
ユーザーには相当の負担に違いない

また屋外で使用するに際しても
防塵・防滴でないので、天候の急変には
充分に注意したいところだ
自分の80Dや70Dでは周辺光量落ちなどは
絞り開放でも皆無だった

 

 

2017/01/01 12:26
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離25mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:31
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離18mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:32
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/3000、焦点距離18mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

さすがに耐逆光性能は目を見張る“モノ”があります!
これだけ露骨に太陽光線を入れても
底意地の悪い破綻は発生していませんね?

右下に楕円形のゴーストが発生しているが
Tokina AT-X 280AF PROで
綺麗な数珠繋ぎを呈したゴーストを経験している私としては
フレアは苦手にせよ
ゴーストは表現方法の一部なので
大切にするように心掛けていますね?

勿論、ものには限度も有るので
画像全体が破綻をするならばNGですが
この程度のゴーストならば全然許容範囲ですね(^^)

 

 

2017/01/01 12:33
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離18mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:41
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/1.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

今回のArtラインに与する
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
一番の不満点は“最短撮影距離”に相違ない!

SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Art Artでは
思い切り近付けたレンズも
今回の仕様ではズーム全域で0.95mだ
最大撮影倍率は1:6.7で、
正直なところワイド端では
もう少し寄りたい!と悩ましく思えた。
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMでは
ワイドが70mmでテレ側200mmをカバーしながらも
1.2mに抑えているのだから
SIGMAには改良の余地があると痛切しました。

同社の単焦点レンズは
純正Canonと比較するほど沢山持ってますが
SIGMA 85mm F/1.4 EX DG HSMの
最短撮影距離を目標にするだけでも
けっこう動き易くなるのだが・・・。

 

 

2017/01/01 12:43
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:45
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/1.8、ISO-100、スピード1/6000、焦点距離60mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

 

2017/01/01 12:47
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artで
F/2.8、ISO-100、スピード1/3000、焦点距離60mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.3.1

 

ほかにも実際に非公開ながら自分の彼女に頼んで
恒例のグラビア撮影でも100ショット近く撮ってみたが、
ポートレート撮影には
正に“僥倖”と例えるべき存在
ズームレンズならではの特徴と
単焦点レンズの画質を併せ持つので、
50mmと60mmの間とか
微妙なフレーミングを可能にしてくれる
このレンズは、スタジオ撮影でも大活躍だった。

特に自分のようにローンを組んでも
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Art Artを購入した
そんなシグマオーナーで有れば
絶対に揃えておくことで撮影がより深まり、
楽しくなるに違いない。

10年来の友人を、mixiに誘いました

愁 聖爛というヤシです
お見知りおきを
ww

自作PCも、あれから不足していたパーツを取り揃え、
少しながらも完成に近付いている様子です。

FTTHが開通した最近は
ネットブックを使ってhttp://buffalonas.com/への
ファイルの受け取りや
Live Messengerを使っての会話をしていますが・・・。


やはりココはSkypeなどのVoIPで
無料会話
を実行したいものです。
いくら同じ携帯キャリアで「指定割引き」に加入しているとはいえ、
無駄な財政支出を抑えられるなら、
PCに精通している同士で
気兼ねせず話したいので・・・。

それを今まで無理してGeode 500MHzのAMD搭載の
ネットブックでメッセンジャーやSkypeを
使っていたので・・・彼のマシンにおけるCPUの使用率が
ほぼ100%でフリーズしてしまう現象が頻発してしまい、
いささか見切り発車だったかな?
-と、反省してます(・´ω`・)))

まァ・・・ココは
電話代を浮かして効率のいい
インフラ利用を促進させるためにも
彼には1日でも早く
PCの組み立てを完成させてほしい
モノです。

私の水冷ClientPCと同等のCPUなら、
パケットロスや過剰負荷に伴う
音声の遅延や切断は起こりませんからね。

もっとも本格的にSkypeの運用がスタートしたら、
既存のFTP接続やWeb閲覧などと
VoIPが衝突しないよう、
QoSを適切に設定しなければならないのは
私の役目なんですが-。

新しくTeraStation Xを迎えてから、
LAN内のトラフィックは確実に混み始めている。
Gigabit対応Hubも
マイクロ総研のSuperOPT GFiveとウマく噛み合って
今のところ問題は起きてないが・・・。

父親が“アンテナの必要ない地デジ”とかを
筆頭候補として、
応接間のTV買い替えを検討している・・・。
(私自身、昨今のTV番組に魅力など感じないので、必要も無いが)
ブルーレイ・レコーダーも当然考えているので、
この調子でいくと
LAN内の帯域がいつ逼迫しても不思議ではないのだ。

これが懸念材料ですね

これからの予定・・・(ネットブック考察 7)

このネットブックを購入してから、
随分と色々なことにチャレンジしました。
WindowsXPのシステム周りをはじめとした
各種チューンアップや、
不要なファイルの削除にレジストリのスリム化など・・・。

ひいては内蔵HDDからSSDへの換装や
SDカードのHDD化など、
ギークな風味の漂う?荒業なども;´Д`)))

そう、自宅にこのマシンが届いた当初とは、
比較にならないほど、
快適な「移動書斎の環境」
手に入ったわけです。

下にベンチマークテストも載せましたが、
さすがにPC関係のレビュー記事のように正確性はありません。
ただ・・・あとから導入したアプリ常駐の影響をなくすため、
msconfigで全てをオフにした状態で、
LAN網内だけの結果なので悪しからず。

実のところ、これまで連載してきた記事の内容は、
S101Hが届いてから割合とすぐに
実践してたのですが、
何分、諸雑務に追われて日記をマメにUP出来ないので・・・(-_-;


でも・・・この辺でネットブックに関する話題は、
お休みになりそうです。

たまに時間が空いたときはXbox 360で遊んでいましたが、
ここ最近はIM@S L4UのDLコンテンツも買えず、
12月あたりのカタログから
気に入った衣装や曲をまとめて購入したいと思うし、
レッスル鯖2にも復帰して
団体経営を再開したいと思ってます。
それと、亡くなった母親の部屋と
隣接する踊り場なども片付いてきた
ので、
しばらくは忙しくなりそうです・・・。

今後のネットブックに於ける
改良予定は・・・。

1.ERAMの導入
2.無線LANの電波強化の為、無指向性アンテナの導入
3.ボトルネックになっている10/100Baseのギガビット化

この3つでしょうね

理想の移動書斎を求めて(ネットブック考察 1)

さて・・・SA1F00Aも、
物理メモリーを512MBから1GBへと、
予備のバッテリーも手に入れた。

ここまで来れば順当な?考えとして、
内蔵HDDの更なる容量アップか、メルコから発売されている
交換用SSDへと換装するといのが
「悪巧みの王道」なんだろうが・・・。


工人舎のネットブックは改造のために
本体をネジ1本に至るまで分解しないと交換が出来ないので、
さすがに“パス”ですね。

それにSSDの市場は
まだまだ成長途中みたいなので、
しばらくは「様子見」といった所でしょうか・・・。

ねらい目としては
やはりASUSの
EeePCあたりだろうか?

今、狙っているのはASUSの
EeePC S101Hという先月上旬に新発売された代物なんですが、
これが各種特集ページや
先に購入した人のレビューを見ると
九割方が「好印象」を持っている様子で、
見ているうちに自分も欲しくなってきたという按配です;´Д`)))

実際、近所にあるPC DEPOTにいって実機を見て
操作した感触なんですが、
ボディカラーは三色用意されて、
中でも「シャンパン・ゴールド」というボディーは
明色採用にも関わらず、
安っぽいプラスチック感も無いので、
非常に気になる存在ですね・・・。

事実、ASUSの方でもS101とS101Hは
同社シリーズの中でも
フラグシップの位置付けとして発売してるんで・・・。

工人舎のSA1F00Aの数少ない「欠点」として、
高速入力すると
キーの取りこぼしが多発する

事なんですが、
自分みたいに大量の文章を打ち流す時
ストレスが非常に大きくて困る
のは事実です。

このモデルをまとめたWebサイトなどでは
ミリネジを使った「改造方法」なども紹介されていますが、
正直そこまでの分解は行いたくないのが本音ですね。

それだったら
2台目の候補として
キー入力が
ストレス無く行える機種

を探している最近です。

だいぶ使い方にも慣れてきました

自分は元々、モバイル機器には
デスクPCと同じ頃から
興味がある
ので
購入していた経緯があります。

特にSHARPの「パワーザウルス」を手に入れた97年頃から、
電気店や量販店に足繁く通っては
パンフレットを貰ったり、BBSのフォーラムなどで情報を
集めていました。


そうこうしてるうちに
「バッテリーの持ち」には常に神経を使う様になりましたね。
特にバブリーな時代のノートPCは
「ラップトップ」と銘打って発売されながら、
悠に3キロを超える代物も普通に売っていた時代だし・・・;´Д`)))
中には
ACアダプタを付けないと
動かないノートPC

なんてタイプも在りましたよ・・・。

だから今年の初めに友人と家電量販店を散策した際も、
一番気を配って見ていたスペックは
「本体重量」「バッテリー駆動時間」
そして「個体の大きさ」の三点
に絞って
デモ機を手にとりながら確かめたのです。

最終的は上の条件を満たし、
なおかつ本体のカラーが落ち着いた感触のする
工人舎のモデルに辿り着いた訳です。

前の日記でも触れたとおり、
自分は結構、
外でもPCのファイルを扱う立場にあるので、
この様に
軽快なフットワークを可能にする
モバイルPCの存在

は大きな戦力になります。

標準バッテリー1本での駆動時間は4時間前後と
この手のネットブックにしては長い方ですが、
ハイバーネーション(休止状態)を活用すると、
1日やそこらは平気で実用に耐えますよ。

特に一昔前にあった「携帯電話の1円セール」の
販売形態がなくなり、
今では機種変更したくても驚くような高額設定なので、
電池をつかうPCドキュメント・ビューアなどを使わず
WindowsXPが搭載された移動書斎に、
作業のほとんどがシフト出来たのは嬉しい
ですね!

最近の生活スタイルを見渡しても、
実際に携帯電話を使う機会といえば、
友人との深夜の会話程度なので、
いよいよau KDDIも解約か、
EMへの変更を視野に入れての
情報収集をしている最近です。