」タグアーカイブ

帰れ、50mmの標準域へ (02)

結局いつも通りに県内のフラワーパークで
撮影している私たち( ´▽`)

>>帰れるから
>>旅は楽しいのであり
>>旅の寂しさを楽しめるのも
>>わが家にいつかは戻れるからである

言わずと知れた有名な高見 順の一節だが、
彼女にチビたち学生も同じような気持ちで
撮影に挑んでいるに違いない

それは私も例外なく同じで、こうして筑波山が一望出来る
場所で撮影したり荒波が打ちつける日立の埠頭で
寄せては返す潮汐を眺めるたびに
「撮影して良かった」と
最近では強く思います
付き合い始めた当初とは
比べ物にならないほど
仲良く親密に互いを信頼し合える仲。
それにも関わらず、
互いの私淑や畏敬が強くなるほど
逆に撮影中は一言も話さない時もある。

もちろん撮影が終われば
仲良く何時も通りなのだが
お互いに大自然の中に身を置くことが、どういう意味合いなのか?
そこを痛いほど理解しているからこそ
敢えて、こういう時間を設けております。

だから!曹操孟徳の「短歌行」の気持ちが
今の私達には良く判るのです。

酒に向かって歌おうじゃないか
人生はいつまでも続かない

たとえるなら朝露のようなもんさ
思いが高ぶり、
否応無しに憤り嘆く声だけ大きくなる

だが沈んだ思いは忘れることができない
どうやって憂いを消そうか?

ただ酒を呑むしかないではないか

そう・・・夢中にプレイしている
無双orochi 2Ultimateでの、あのセリフですね?

対酒当歌  人生幾何
譬如朝露  去日苦多
慨当以慷  幽思難忘
何以解憂  唯有杜康

酒に対して当(まさ)に歌うべし
人生幾何(いくばく)ぞ

 

 

2019/03/05 10:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/1000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:35
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:35
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:38
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:38
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/1000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:40
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:41
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:41
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:41
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:44
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/8000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:45
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/4000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:46
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:48
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.8、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:50
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

意図的に画角を14mmから少しずつ
望遠側へとシフトさせて撮っているのですが
さすがにExif情報や使用したレンズの諸元を記さないと
どの画がいかなるレンズで撮影したものか
まずは分からないでしょう?
これこそが「脚ズーム」による恩恵なのですよ!
こうした撮影者の脚で稼ぐ単焦点レンズは
ズームレンズと比較すると
自らの立ち位置=ポジションに苦労したり、
明るいF値ゆえにピントの合焦に苦労したり。

それでも前述の苦労なんぞ吹き飛ばすくらいの
存在理由(レーゾン・デートル)があり、
エレメントの基本的なアーキテクチャが
極めてシンプルなので画質では圧倒的に綺麗ですよ!
絞れば当然ですが切れ味も素晴らしく
コントラストや色乗りもズバ抜けたレンズが殆どです!
また、製造されてから10年20年と
比較的に旧めの設計が多いのですが
これは単焦点がシンプル故に
“これ以上ない完成形”に達しているので
ベンダー側もうかつに改悪できない事情も有りますwww

 

 

2019/03/05 10:50
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 10:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 11:03
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 11:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 11:07
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/05 11:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24mm F/1.4L II USMで
F/5.6、ISO-100、スピード1/500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

御山の風景は確実に移ろいでいるのに
チビとは少しでも一緒に過ごして
掛け値なしの日々を過ごすのが改めて大切だと気付いた今日。

撮影に『果て』など有ろうものか
ただ己が納得できる“一瞬”を撮るために
極みの片鱗に触れるために彷徨うのが『業』
     ・
     ・
     ・
一日一日を撮影する事を
最優先にして行動してきた私

昨日のように鉛色の曇り空もあれば
今日みたいに、そこそこ晴れ間が覗く日もある

その度に季節の移ろいを逃すまいと
必死になってファインダー覗く私

そんな私の駄作を、サーバー機器の肩越しに
見知った彼女が覗いている

色も彩 柔と優 ちょうどこの辺りが
私たち撮影者の分水嶺
知ってか 素知らぬ顔か
撮って撮られてを繰り返す日々

目は口ほどに物を言う (1)

モデル撮影に於いて、ここ2・3年の短いスパンだが
最近の潮流をよくネット掲示板や
デビュー間もないルーキーが妙な愚痴をこぼしています
グラビア写真で女の子の写真が撮りたい
練習として、女の子の被写体を探しています。
とか、
思った通りの写真撮影ができないし
帰宅してDPE処理にかけると
想像と現実のギャップに悲しくなった
とかね!

正直云わして貰えれば・・・
こういう相談を持ちかけてくる奴は
写真撮影の世界に“まったくの不向き”なんですね!
そもそも論、何のために撮るのさ?
アルピニスト(登山家)に、こう訊いてみると良い。

何故、そうまでして山に登るのか?と・・・
其処に『山』が、あるからだ
有名なセリフだが、奇しくも
私や彼女にチビ達が目指す写真の世界も殆どが同じなのだ。

切り撮る一瞬があるから撮る
たった、その一言で済みそうな単純な世界に見えるが、
実は登山家と変わりない、
非常に危険で命懸けの場面も多々ある。

現に、熱中症の危険性のあるすぐ側で撮影するのも
珍しい光景では無い。

それでも撮り続けるのは
先の土浦キララ祭り2017や2018の時の様に
大成功を遂げた撮影の画像を手に入れると、
やはり撮って正解だったな・・・と、
悔いなく次の被写体を探して
Priusのステアリングを
東西南北と奔走出来るチカラ・・・もとい
原動力が一層強くなるからだ。

今でこそ、同じ撮影する人間が羨む程
レンズにもカメラにも
現像すらサーバーにも苦労しない
贅沢な環境下で撮影に集中できるが。
     ・
     ・
     ・
しかし私という人間はレースクイーンは
追い掛けないタイプですね
理由は自分の好みにあった
可愛い女の子が存在しないから!
お世辞でも“綺麗”でもなく“若い”でもない
スターウォーズの酒場に出てくる
クリーチャーも顔負けな『年増のババア』が
ドヤ顔しながら笑っているから正直いって気味が悪い
あの手のイベントは絶対に関わらない!
     ・
     ・
     ・
アイドルを追い掛ける!
だいぶ以前の話になりますが、
グラビア中である有料の会員制サイトに
永らく籍を置いていた私ですが、
気が付いてみたら・・・そんな有料サイトもキッパリ退会して
好きなグラビアの女の子は
個人的に追いかけるに結論しました。

退会の理由はかなり前のBlogでも触れてますが
要するに『可愛い女の子』が
次々と消えていき、自分の趣向とする
範囲から大きく乖離して
年増の賞味期限切れを未練ある感じで
何時までも看板に据えているのが
我慢出来ないので、有料サイトを止めた訳です。

2011年2月14日に入会してから5年が経過した
2016年6月5日を以てして完全解約した。
Stage2まで会員限定のページも閲覧できた私ですがね!

Webサイトの紹介には

>>「現役の女子高生にこだわりぬいた
>>エロかわいい究極の女子高生グラビア動画サイト。
>>制服、ブルマ、スク水はもちろん、
>>競泳水着やコスプレ等の画像が盛りだくさん!」

と有るが・・・ぶっちゃけ不細工揃いの低品質の女子を揃えても
有料課金の私から言わせると“ふざけるな”の一言だ。
どちらかと云えば、今の私は特定のアイドル
2-3人を集中して追い掛けるタイプだし
DVDやBlu-rayなども特定の女の子しか買わない。

こうなると、自分の趣味趣向と
著しく離れた有料サイトが
看板に偽りあり・・・と、感じるわけだ。
それ以降はグラビアを扱った通販サイトが
競合他社でリリースされているので
電子書籍なりBlu-rayでも、
こういった第三者販売店を利用するのが
メインになってます。

即ち・・・花は美しくてあってこそ花なんですね!

 

 

最近ではグラビアだけで無く
男の娘アイドルやコミックなども
自分の琴線に触れる分野なので、退屈はしませんね!
絵師の方も非常に頑張っておられるので
私も撮影の世界とはいえ負けてたまるか!と思いますね。

あと補足事項ですが、これからの写真撮影の
成果物に施す「可視型・透かし」ですが
原則的に撮影した年月に合わせることに
今後はフォーマットを統一するので宜しく!
例えば下の西永彩奈さんを凡例に挙げると
2018年と、先月の個人撮影会の
2019年が混在するかたちになります。

本音を語れば“自分で撮影した写真”なので
画像の劣化や品位を損なう「透かし処理」なんてイヤですね!
手間も増えて諸雑務が増えるだけで
私には何のメリットも有りませんが

聞いた事も写真生活で付き合いも取引もない
WallPartという胡散臭い外国の無断画像販売の海外サイトに
一方的に商売のツールとして写真を使われて
私は被害に遭った“クチ”なので
こうでもしないと危険なんですよ!

それでも「危険が迫ったな」と私が判断した場合は
間違った盗用などが私たちのサークルに判り次第
いつでもBlogの記事の限定公開や
完全非公開にいつでも切り替える準備は出来てますよ?
Blogが無くなった所で、メンバーは自由に閲覧できますからね!
また、当ブログで公開扱いされている
モデルの写真は被写体である
人物の許可を得た上で使用されています。
変な気持ちは起こさないように!

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/60
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

50mmレンズは「標準レンズ」と呼ばれ、
グラビア撮影に限らず
写真の世界ではもっとも基本です。
多くの人が必ず経験する
登竜門と例えるべきエレメントです
ただし!使いこなすには
肉眼に近いナチュラルテイクな味付け
大口径レンズによる明るいF値が
存在感を出すキーポイントですね!

標準レンズは50mm前後をカバーする単焦点と、
“その領域を含む”ズームによって構成されている。
誰もが相談してくる質問事項として
「単焦点かズームか?」
を毎日の様に尋ねられますwww
結論としては、撮る対象が決まっていれば
自然と決まるわけで、
人物や静物を撮るなら単焦点で
神出鬼没なスナップや風景がメインならばズーム

 

 

上記2枚のレンズの写真は
ただ漠然と陳列したわけでは無い!
“唯一の共通事項”として
50mmの画角が存在するレンズ群だ
ただし、これら全てを私は
完全に棲み分けながら撮影してます。
明るさ・絞り羽の枚数・重量にエレメント固有のクセや傾向など。

それでもエレメントの性格が被らない場合は
両方を体験してみるのも
上達の足掛かりになるでしょうね?
     ・
     ・
     ・
よく私は人物の個人撮影会等では
使用するレンズとして
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMという
プロ御用達の「大三元レンズ」で済ませるのが通例ですが
撮影スタジオの中には
お世辞にも「明るい」とは掛け離れた
暗くてシャッタースピードの低下が避けられない場所も
たしかに存在します。

そんな時こそ私が愛用して止まない
Canon EF50mm F/1.2L USMの出番ですね!
ただし、この無類・無敵のレンズにも弱点は存在します。
一般的にF1.4よりも明るい単焦点レンズは
カメラ本体が「全自動で合焦」出来るピント精度を
とっくに超えているのです。
つまりピンボケの恐れがあるので
上手くエレメントの特性をしって付き合うのか?
じゃじゃ馬レンズとして使うのを放棄するのか?
この辺もレンズ購入時には補足事項として
覚えておきたいですね?

なんにせよ画角の変更を頻繁に行うかどうか?
ファインダーから覗いた被写体で
「あれ?」と窮屈な感じや妙な違和感を覚える場合は
すぐさま別の特性を持つレンズに交換したほうが
歩留まりの良い成果物が得られますね!

パッと見すると望遠でも広角でもない画角は、
特徴を出しづらくもありますが、
それこそが“最大のキーポイント”です。
際立った強い個性がないのが特徴!
カメラ本体やレンズベンダーに限らず
50mmという単焦点レンズが自在に使える事は
写真に対する理解が深まるのは当然ですが、
より写真が上達することは勿論
「綺麗に」「可愛い」「格好良い」こういった
ポートレートに留まらず私が風景写真にいたるまで
統一した考えが根底にあることも判るでしょう?

50mmという画角は人間の視界の見え方に
最も近いとされてパースペクティブ(遠近感)が
一番ナチュラルで有ると一般定義されてます。

写真が上達すればするほど
50mmを使う機会は必ず増えます。
端正で落ち着きのある画角は、
すなわち『過ぎたるは及ばざる~』の弊害が少ないのです。
極端なパースや望遠レンズ特有の圧縮効果などが
つかないから落ち着いた表現ができる訳です。

私みたいな“絞り開放・原理主義者”になる必要性もないので
単焦点=開放という決まりも法律も無いし
ズームだから必ず絞りを1つ2つ絞る約束事も無い。
まァこの手のテクニックは確かに
小技として有効なので知っても損は有りませんが!

仮に人間の視覚に一番近い明るさやボケを
考えた場合はF4~5.6あたりが近似値。
背景が適度に分かる程度にぼけます。
最も自然とも言われています。
実際に人間の目ではF/2.8よりも明るく
大きくするのは医学上・生理学の観点から絶対に無理だし
だからこそ写真を撮るという行為は
日常から非日常へのドラスティックな展開ともいえます!
つまり先述した
綺麗に・可愛い・格好良い
此処に起因するからですね!
     ・
     ・
     ・
被写体を立体的に表現するときには、
テクスチャーをどのように生かすか?
絞ることで被写界深度が深くなりますが、
必要以上にカミソリピントになると急激に立体感が失われます。
他にも絞り過ぎは「回折現象」を生むので
自分の使用頻度の高いレンズ程、
避けたいFの“しきい値”は
事前にテストしておくのが有効ですね?
被写体の質感を重要視するならば
逆に「絞り開放」で撮影ですね!
細かいテクスチャーなどが埋没しないよう気をつけます。

それでも等倍角で観賞すると
瞳のキャッチライトで
成果物が「色収差」をだしている作例と
キッチリと同じ1.2でも成功しているのが上記の3枚になりますね!

普段はなにかと“邪魔者扱い”される「収差」だが
Canon EF50mm F/1.2L USMの設計思想は
「画質」の柔らかさと「幻想感」なので
同じCanonでも1.8や1.4とは全然違う“レンズの味”が楽しめます。
メーカーの公式サイトでもエレメントの断面図を見れば一目瞭然。
歴史の古いガウスタイプの
6群8枚構成のアーキテクチャであり
F値を自在に駆使することで
自分だけが納得できる成果物に仕上げるのも朝飯前だ。
作例でも御存知でしょうが絞り開放ならば
まるでソフトやフォギーフィルターに酷似した
雰囲気を出すのも簡単なので追加出費も抑制できます。
だから収差が意図的に残してあるレンズなんですよ!

それでも“快晴”のピーカン照りの状況下では
露出がオーバーになって作品が白くなるでしょうから
減光フィルターを同時購入するのは賛成できますね!
私の機種みたいに1/8000が最高シャッタースピードならば
フィルタのガイドナンバーはND-4で。
うちのチビが愛用する私の「お下がり」である
X5は1/4000なのでND-8の口径72mmは
必ず揃えておきたいですね!

 

 

2018/08/30 19:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/45、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/45、焦点距離35mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:23
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90、焦点距離70mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

ボケはピントを合わせる撮影距離にも関連して
グンと近付けると良くボケて
遠いほどボケ味はスマートに薄くなります
結果的に、望遠的に撮るために寄れば
自動的にボケ量も増大するし
広角的に撮るために引けば自動的にボケ量も減る。

それでも・・・どんなレンズでも同じですが
極端な近接や遠距離撮影をすると
採用しているエレメントのバランスが狂います

当たり前だがレンズ鏡胴にも撮影距離の目盛りが存在して、
メーカーも一定の基準にレンズ設計を行ってます。
エレメントに対して優しくなることが、
意外にも“上達のステップ”であるのだな
つーか、50mmで上手く撮れない時や
窮屈な感じをうけたなら
素直に別のレンズで撮影するのが賢い考え方でしょう?
その為の別名“レンズ交換式カメラ”なのだから!
そればかりか・・・
表現力アップに対しても有効な本格的な考え方です。
屋外ではCanon EF100mm F/2.8L MACRO IS USMで
草花のクローズアップ撮影も容易ですが
部屋の中でブツ撮りには向きませんよ?
     ・
     ・
     ・
開放からシャープで高コントラストな描写を実現し、
絞るごとに“お手本”のように
解像力が右肩上がりに増していきます。
そういう「物の見方」では
上記の作例でも使用したCanon EF24-70mm F/2.8L II USMは
カメラバッグに必ず入れておきたい定番です
Lレンズでもクラス最高峰の描写力を持つので
プロからハイ・アマチュア層に至るまで
絶大な信頼が寄せられているのも頷けますね?
レンズによっては、 カメラのAF性能を
フルに使えないものもあり初期では私も苦労しました。
TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDが
その顕著な悪例でしたね!

「手振れ補正」というメカニカル機構は
本家本元のCanonをリードする高性能で
ファインダーで覗いた被写体が
ビシバシと気持ち悪いほど止まってくれるのは流石でしたが。
カメラ本体のAF測距点を有効に使えないので
大変に窮屈な思いをしながら撮影してました。
しかし、このレンズはそういった制限もなく
正確無比にAFを働かせることができます。

実際に特殊硝材やUDレンズなどを
湯水の如く使用しているので
エレメント構成は13群18枚で重量は805gだが
防塵・防滴に私の手元にあるLレンズでは
当然のシーリング技術だ。
作品の写りの良さは作例のとおりで
絞り開放からでもガシガシ使えるのは
“道具”としてもレンズのコレクションとしても
本当に頼もしい相棒ですね!

お世辞にも“お手軽価格”とは呼べない
高価格帯のズームレンズですが
それこそ部品やネジにピントリングに至るまで
キットレンズとは別次元なので
『本気でカメラ撮影』を志すなら
絶対に購入することを強くオススメしますよ!
また、同じLレンズの
Canon EF50mm F/1.2L USMで
絞りを2.8まで絞ったときと比較しても
まったく異なるテイストをしているので
その辺の違いも考えながら使うのも
スキルアップやトリビアを知ると
写真撮影の世界が面白くなるのは間違いないでしょう!

新年ですね、ですが年末から私は波乱含みでした (1)

それと云うのも云うのも
サーバーPCが設置してある
Windows7 Proのコンピューターである
64bit/AMD-Phenom2の6コア3.2GHz/Thunderstorm GXの
内蔵HDDがクラッシュを引き起こしてしまい、
大晦日から不眠不休の
リカバリーに邁進中でした!
Windows7 Proの「イベント・ログ」を参照したところ
去年の2018年12月3日から「ディスクのエラー」が
頻繁に発生していたようで、
ログを閲覧して初めて気が付きました。

それにしても、こういった“最悪の事態”を予知・防止する
意味合いからコンピューターから吐き出される
「SMART情報」を出力して事前にエラー情報を知らせる
HDDの見守りソフトウェアを常駐して運用していた私ですが。
真綿で首を絞めるように徐々に不良セクタが
増えていき今回のトラブルに帰結した模様です。

それにしてもS×〇G×△EのHDDは
故障率が多いとPC販売店から伺ったので
これを機会に同製品のHDDを
身の回りから排斥して同業他社のHDDに
順次切り替える決断をしました。
(Western デジタルや東芝とか)

Windows7 ProのOSが格納されたOSの部分は
不要不急のエラーに対応できるように
毎日2回のバックアップが自宅に設置したNASに
自動的にアップロードされる仕組みなんですが。
今回は「Fドライブ」でデジタル写真などの
成果物を収めた「マイ・ドキュメント」や「マイ・ピクチャ」が
軒並み被害を受けたので、現在はデータ復旧ソフトで
最深度走査でファイル復旧に挑んでいます。

まァ・・・『備えあれば憂いなし』とは正にこの事
幸いにも古めのデータが
外付けUSB接続のHDDに丸々バックアップしていたので
まずは被害は最小限におさえたい所です。

西永彩奈さんをはじめ
各地のイベントやお祭りなどで撮影した画像も
デジタル一眼レフのメディアである
SDカードは『すべて永久保存』
上書きは行わず、銀塩フィルムと同じ感覚で
画像データが満杯になる前に新しいSDカードで運用していたので
こちらも被害は軽微ですね!
IXYのコンデジも無傷なので期待できます!

メディアは使いきりで上書きしないで
都度購入していく“一見無駄な散財”でしたが
奇しくもオリジナルデータが手元に残りました
あとはプライベート性の高い
ピクチャーファイルや動画なので、
ここは焦らずに持久戦でデータのサルベージですね!
リアル親友に金銭面・精神面共に助けてくれたのが
一番の特効薬でしたね・・・。
『持つべきものは、良き強敵(とも)です』ね・・・?

 

 

2019/01/19 12:03
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離35mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/4000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/2000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/2000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/8000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/4000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-250、スピード1/8000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離180mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/3000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/4000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:23
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/3000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:24
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離135mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:24
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:25
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:26
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離135mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:27
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離135mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:28
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/6000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離190mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/19 12:35
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/8000、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI FOCUS AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

龍ケ崎とんび凧あげ大会の当日は
かなり強い横風が暴れまわる感覚で
吹き付けていましたが
凧揚げには絶好の日和になった訳でです!

最近ではアニメや特撮に
ゲームのキャラクターなどが
きれいにデザインされた凧が
子供たちに人気のようです

自分が今のチビ達の年頃は
本当にオーソドックスなとんび凧しか存在しなかったので
“今は随分と恵まれているな”などと
少し残念な感覚?か、後悔の念か?
いささか不思議なデジャヴ(既視感)を覚えました。

活動が遅れるのは仕方ないですが
何とか牛久沼での凧揚げ大会から
例年通りに参加して
撮影する環境を取り戻しますよ!
-と、まァ私は仏様のように慈悲深い人格者なので
リアル極限流を生きている親友に
Play Station 4でクリア出来ないゲームを
コキ使って・・・もとい腹一杯遊ばせてあげます。

オレハヤサシイナー(((((;゜Д゜)))))

今昔・グラビア撮影術 (08)-最終章

我が家にきたMicrosoft社のSurface Book 2 15型
早いもので2カ月を迎えようとしてます!

当初はマグネシウム合金の美しいボディを
ただニヤニヤと相好を崩して悦に入る我が身でした
今では完全に『移動書斎』でして
それまで5.5型のスマートフォンに
Bloetooth対応のキーボードを繋いで
狭い画面で限られた編集作業などを行っていた私。

もうPCもWindows7 Proの64bit版で
当時から鳴り物いりで稼動していた
AMD-Phenom2の6コア3.2GHzを
軽く凌駕しているのですから
いやはや本当に技術革新は
恐ろしささえ感じる最近ですね!

物理メモリが16GHzの「化け物仕様」なのは
AMD-Phenom2もSurface Book 2も同じですが
完全にアーキテクチャがWindows 10 Pro 64bitに
最適化されているのだ!
最近では“ねじれ現象”として極端に重い作業である
Panasonic VX985M-Kでの4K動画の編集や
デジタル一眼レフを直接繋いで
リアルタイム撮影に特化した「テザリング撮影」などは
完全にSurface Book 2が快適で
RAW現像などは鬼の速さでパッチ処理が終了します!

そんな訳で今では自宅でも外出先でも
キララ祭りのマーチングバンドで
先頭で可愛らしく行進した
娘さんや親御さんの依頼をうけて
目の前でRAW画像と編集後の差異を
プレゼンしながら歓談するので
とにかく「撮影が楽しくなる」
ドラえもんの“ひみつ道具”なんですよ!

 

 

果てさて、我が家のチビたちの騒がしい喧噪も
普通ならば“今週まで”なのだが
ちょっと普段とは違って考え込む日々が多く、
なにを行うにあたっても億劫な感じでアクションとるので
少し二学期の遅らせてから通学させる予定です。

それと云うのも同人作家の某氏が
外国通貨の急転直下な下落をモロ受けして
それまで株やFXといった取り引きで
儲けた利益を完全に失くした。

ここまでなら割合“何処にでもある投資の失敗談”
で済むのだが事もあろうか
うちのチビに対して
『責任取れ!』と怒鳴り散らして
家に上がり込んだから始末が悪い!

つーか、それ以前に如何なる取引を行う時も
商品を取り扱う会社側は
事前に“元本割れの可能性”や
“損益にかんする留意事項”という説明を
担当者から受講して「念書」を書いたうえで
はじめて取引のスタートラインに立つはずだ。

それを私が「返す刀」で怒鳴り散らしても
まったく聞く耳持たずで
損を出した金額分を返せと止まないので
“非常措置”として某氏をサークルから叩き出して
実質上“永久追放”としました

何を考えて今まで生きてきたのか?
よくも厚かましく今まで
人間社会で生活できたな?などと
妙に納得してしまう私ですが、
いくら現役であるサークルの責任者とはいえ
学生のチビに怒鳴り散らすとは
とんだ『お門違い』ですよ!!!!( ゚Д゚)

投資であれ取引であれ
行うからには“自己責任のもとで
運用をはじめて然るべきですよ?

こうした凡愚の類・・・21世紀の今でも
袁術と変わらないで世の中を闊歩しているのだから
全く始末に負えませんね?
     ・
     ・
     ・
そんな訳でチビには法的にも道義上でも
全く責任も無ければ弁済する“筋合いもない”のですが
一見大らかで細かい事象は気にしない素振りを見せるチビも
殊のほか冷静で神経質な一面があります。
良く例えるなら用心深いで済むが、
悪く喩えるなら史実上の曹丕さんみたいに
陰湿で執念深い側面ですね?

自分の威令が伝わらなかった
みたいに思い悩んでいるので
私と同棲している彼女で揃って
馬鹿を相手にするな!とだけ釘をさしました。

それでも自殺でも考えると
マジで洒落にならないので
近くの付属病院の「思春期外来」や
精神科のアドバイスやカウンセリングなども受けてから
慌てることなく二学期をスタート出来れば幸いです。

 

 


2018/04/22 13:46
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/30
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:46
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF85mm F/1.4L IS USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:47
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF85mm F/1.4L IS USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:47
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF85mm F/1.4L IS USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/60
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:47
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:50
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.8、ISO-800、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:51
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-800、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:51
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:51
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:51
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:52
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.8、ISO-800、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/60
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

伏し目がちな西永彩奈さんの
表情を狙って撮影しました
とにかく明るいレンズなので
制御が利くように少し絞りを絞って
彼女の左目だけにピントを合わせたのですが、
もう少しハッキリと解像して欲しかった
悔しい場面ですね!

とにかく開放F値の明るいレンズを
使いこなす最大のポイントは
大変にシビアなピントの合焦が要求されます!
50mmであれ85mmであれ、
明るいレンズの専売特許である
独特のボケ味を生かすには
どこか画面に中心点を決めてから
撮影する必要が有ります。

ポートレートの場合はモデルの目に
ピントを合わせることが基本です
・・・が、此処まで明るくて被写界深度が浅い場合だと
「眼」だけでは不十分なんですよ?

モデルの眼の「まつげ」に
ジャスピン出来るように事前に
EVFで構図を綿密に決めるなり
拡大機能でフルタイムMFで厳密に
ピントを追い込んでいくのも有効策ですね?

 

 


2018/04/22 13:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.8、ISO-800、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 


2018/04/22 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-800、スピード1/350
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

さすがに何処の焦点距離のレンズでも
見事の一言に尽きますね!
欲を云えばもっと35mmでの成功率を
他のLレンズ同様に高める必要性が有ります!
     ・
     ・
     ・
先にCanonで発売されたEOS R システムですが
レンズも複数発売が決定してる中で
2018年10月25日に発売予定されている
RF50mm F/1.2 L USMが、多少なりとも気になる私ですが
メーカーの価格が32万5千円という“強気設定”を垣間見るに
同社が長年に渉って積み重ねてきた「ノウハウ」が
間違いなく凝縮されているでしょうね?

新採用するRFマウントに
35mmフルサイズセンサーを搭載したミラーレスのカメラ。
センサーは3,030万画素のCMOSだとか?

Canonのミラーレスは初号機から知っているのですが
その余りにもレスポンスの悪い
当時のメカニカル構造に
閉口したモノですwww
さすがに時代が進んでいるので“大失敗”はしないでしょうが
まだまだ『デジタル一眼レフ』のレーゾン・デートル
(存在理由)は侮りがたく、一眼ならではの世界観も健在なので
うまく共存していける手応えは感じますね?私心ながら・・・。

ただ、フルサイズ・ミラーレスは
競合他社のSONYによる“フルサイズ・ミラーレス”のショックを
旧ミノルタ時代の「αショック」以来の大ヒットにのし上げましたから
容易なビジネス戦略では“負けるのがオチ”でしょうね?
Canonにしか出来ないニッチな市場である
パイの開拓と成熟を車の両輪として実行しないと
技術としては成功しても
ビジネスとしては失敗した
かつてのNECのインターネットTVのセレブと
同じ轍を繰り返すでしょうね!
要は此処からが新採用するRFマウントと
フルサイズミラーレスの正念場がスタートした訳ですね?
     ・
     ・
     ・
閑話休題、再び歯科治療のための通院が始まりました。
正直言って「気乗りしない日常」が
しばらくは続く訳ですが、ここで根管治療を放置すると
却って状況を悪化させるとドクターと相談を行い
治療する方針に決めました。

本来ならば激痛で転がり
満足な日常も暮らせないほど
歯根の部分に『膿』のようなものが
レントゲン写真で確認できました

それにも関わらず私は無痛覚で無自覚だ

なぜなのか?答えは明瞭で
過去に歯の神経(歯髄)を綺麗に除去したからだ!
つまり痛みを感じないので症状が進行してしまった訳だ。
まだまだ子供たちの祭りや吹奏楽の祭典などが
スケジュールとしてギッシリ詰まっている状況ですが。
そこはスマートフォンの「Jorte」などを駆使して
写真撮影の進捗などは管理できます。

問題は私の歯科治療における
“医師の質”が著しく低下していた事だ

掛かり付けのドクターと何度意見交換しても
私が歯科治療において激痛を伴う治療には
必ず麻酔を用いること
を前提条件に治療のプランを進めたいと申し上げても
この若いドクターは何故か『聞く耳持たず』で
まったく取り合ってくれないのですよ!
そればかりか『自分のスキルで充分に回避できる』とか
『最初から麻酔ありきの治療はできない』まで公言されては
私は、これ以上医者を信頼することが出来ませんからね!

何より腹立たしい事実として
私が過去に治療を受けたカルテや病歴などは
全て“電子カルテ”に移行されて久しいので
過去のカルテやレセプトを見たら
私の特徴や治療記録を参考にして
無駄な質問や意味のない検査は
最小限に抑制出来て当然と思います。

-にも関わらず
同じ部位のレントゲンを繰り返し
素人目にもわかる無駄なことのオンパレード!
大学サイドから派遣されてくる立場は理解できるが
医者の面子はコロコロと紙風船のように変わるし、
先述の電子カルテの引継ぎも放置状態。
患者の特徴などが完全に「ド忘れ」してるから
正直呆れてしまいますよ!
     ・
     ・
     ・
それで結局8年間も通い続けた歯科ですが
思い切って別の歯科医に”セカンド・オピニオン“のつもりで
受診したのですが、これが大当たり!

インフォームドコンセント(説明と同意)は
非常に平易(わかりやすい)で、
通院する患者の身体負担を軽くすべく、
「抜かない・削らない」という
MI(ミニマルインターベーション)治療が基本指針だ!
麻酔時も温度を温めたり「痛みの少ない治療」で、
とにかく治療を受ける私には大変にありがたい事なのです。

実をいうと、これが出来て
“当たり前”の医者なんだけどね!

自宅から県道を直線で走らせるだけで
到着できる距離で
クリニックの駐車場は少ないですが
徒歩1分で隣接の超大型店舗の地下駐車場があるので
治療の帰り際に必要な総菜や
雑貨品をまとめて購入できるのは非常に助かる。
なんぼエコなEV車のプリウスでも
「地の利」が優れているので診察当日は
今までみたいにブルーで憂鬱な気分になりません。

逆に「歯科治療」の日が待ち遠しくて
早く完治に向けて通院したい!
ショッピング・モールのソファーで
好きな時間潰しやMicrosotのSurface Book 2
こうしてBlogの推敲を繰り返してます。

Surfaceで肩こり (02)

購入しから早いもので1週間が経ちました
Surface Book 2 15型モデルの“意外な使い方”も
次第に明らかになってきました。

まずはファースト・インプレッションが一段落したので
「おさらい」から始めたいと思います。

1) 軽量薄型ボディー

しかしながらマグネシウム合金と
計算し尽くされた
蛇腹のような形状の多関節ヒンジを採用して
剛性は極めて高く、少々雑に扱った程度では
不具合どころか“掠り傷”さえ無縁の存在だ!

2) 高いパフォーマンスを約束した
本格的クリエイティブ向けの
GeForce GTX 1060にVRAMの6GB

なんと云ってもSurface Book 2 15型モデルでのみ
約束された異次元のような遣い易さと
レスポンスの良さは、
3D制作や動画変換などにも活用できるほか
RAW画像編集などに大活躍なので本当に助かる部分ですね!
ストレスフリーで利用できるのは驚くほか無いです!

3) 場所やスタイルを気にせずTPOに合わせた形で

Surface Book 2 15型モデルは
液晶ディスプレイを取り外して「独立タブレット」としても使える、
いわゆる「2-in-1タイプ」のノートPCだ。

重量は公称値で1.905kgだが
同スペックのグラフィックス搭載のゲーミングノートなら、
3kgオーバーが普通なので驚嘆すべきだ!
タブレット時は大体800gなので
よくも頑張ってここまでスケールダウンに成功したものです!

スタイリッシュな外観と高い剛性を誇るだけに
無駄に出っ張る部分やスイッチ類は見当たらない
インターフェース(端子類)の数は
必要最低限です。

4) 本当にマイナス点は無いのか?

そうですね・・・意外な事に、使いにくい部分として
「10キー」の欠落が挙げられます!
元々少ない拡張ポート群なので
今はBluetooth接続の10キーを利用しています。
しかし、これはSurface Book 2 15型モデルは3:2であるのに対して
HP-15-AF100は15:6の比率なので16:9の
今デファクト・スタンダードなLCDの大きさです。

だから16:9の横長LCDには
普通に10キーが付いている訳です

OSも64bitでOfficeも64bitなので
動きは物凄く快適で
時代遅れの32bitで甘んじている底辺とは違いますからね!
Excel 2016で5万行で『限界』なんて無いので
普通に何十万行という膨大な数値入力を利用して
Accessのデータベースと連動させて使うのが
普段のスタイルですね!

まァ・・・不足している周辺機器なら
Bluetoothでサクッと繋いでしまいましょうwww
こちらも最新規格の4.1なので
考え方によっては自宅ではUSBのハブを活用して
デスクトップに仕上げることも容易なのです!
(実際に私が、据え置きPC同様に使ってます)

こうして旧機種と並べると
一目瞭然ですね!

特にキーボード配列やストロークなどは
“個人の好み”が大きく反映される部分ですが、
ある程度は・・・こうして比較検討することで
Surface Book 2 15型モデルを
買おうか自作PCに費用を充てるか?で悩んでいる
オーナーの皆さんの背中を押す
キッカケになれば幸いですが;´Д`)))

又、傷や汚れから守る目的と
スタイリッシュな外観を更に高めたい私は
Surface Book 2 15型モデル専用の
ボディ全体に貼り付けるタイプのシートで
化粧を施したり。

またペン入力に対応し、別売りのペンを使えば
筆圧の感知は4096段階ですが
一部のネットの感想では保護フィルムを張ると
筆圧感知が大幅に下がるような記事を散見しましたが
私は大切な“移動書斎”を守る意味合いから
後日に改めてプロの業者に
保護フィルムの施工をして貰いました。

総称

今やデジタルカメラの進化たるや
凄まじい“モノ”で、
画素数対決とは少し距離を置く私のCanonでさえ
実際のところ画素数は確実に増え続けてます。
いまや5,000万画素クラスのモデルも存在します。

画像の現像や編集などを快適に行なうには、
現在“オモテと裏”で動かす
プログラムを遅延させずに
高い処理性能が要求されるのだ!

これが自宅ならば現像に編集作業は、
普通に据え置きのデスクPCで行なえば済むので
一つパワフルなデスクトップを購入しておくだけで
現像作業はもちろんですがプライベートや
WordPressで構築されたBlogの管理なども容易ですね?

ただ・・・プロアマ問わずに私の様に
HV車を使って外出先で撮影する機会も多い筈だ。
新幹線や在来線のみならず最近では
移動中のサービスエリアや“道の駅”などでも
作業を強いられる場面がダントツに増えましたね!
忙しくて目が回りそうですが、
各地のお祭りやパレードを撮影して
結果として親御さんに信頼されて
定期的な撮影依頼を受けるのだから悪い気分はしませんね?

カメラで撮影した画像を自動的にPCに転送して、
文字通り“その場”で成果物(写真・動画)の
取捨選択にレタッチが可能です。

まァ世間一般の『テザリング撮影』ですが
転送された画像を即座に表示するには、
PC側に相応のハイパワーが必要ですね?
特に最近では前述のとおり
画素数対決とは少し距離を置く私のCanonでさえ
いまや5,000万画素クラスのEOS 5Ds Rも存在します。
私の愛機であるEOS 80Dも2420万画素なので
RAW画像は6000 x 4000という
1枚の容量でも25MBから30MBという
ファイルが『普通に使える環境』が要求されます。
     ・
     ・
     ・
こうなると
たしかに撮影する人間の呼吸やリズムに
ダイレクトに影響を与えるので
“テザー撮影は嫌だ”というカメラマンも居ますね?

ただ、この場合落ち着いた環境である
職場や自宅でDPEするのは当然ですが
現場でスマートフォンの気軽さで
成果物(写真・動画)を示す事ができないと云うシチュエーションは
“商機”という概念からすると明らかにマイナスですね?

そうなると気軽に持ち歩けるノートPCが必要になる
だからと云っても選定条件は
恐ろしいほど厳しいハードルが待ち構えてます!

高画素データも快適に現像できるだけの性能は当然ながら、
高いスコアを叩き出すグラフィックスや
LCDの発色の正確さが要求されます。
加えてタッチ操作やペン操作に対応していれば、
DxO OpticsPro 11や
CorelのPaint Shop Proといった
本格志向のソフトを使っても普通に快適だ。

こうした条件をすべて満たす唯一ともいってよい製品が、
今年の2018年4月8日に発売された
日本マイクロソフトの
Surface Book 2 15型モデルです
スタイルは見た目通り多種多様で
タブレットやノートPCとして使えることはもちろん、
画面側を逆にキーボードに差し込むことで
プレゼン仕様として使用できたり。
正に七変化の使い勝手の良さが光ります!

撮影の合間にノートPCとして
Office 2016から思い通りのソフトで
BlogやFacebookの確認や返信も容易で
スマートフォンの電池を節約できるのは
素直に有り難いですね!

タブレットとして存分に活用して、
成果物(写真・動画)の確認を行なうのも
いっそう人間に直感的に簡単に訴えかけるので
本当に助かる存在ですね?
変幻自在なスタイルを活用して、
端末の大きさや重さを苦痛に感じること無く
シームレスに利用できるのは非常に有意義です。

大量の撮影画像を次々と表示できるし
一貫して安定したパフォーマンス!
スライドショーも途切れることなく快適です。

ただし!Surface Book 2 15型モデルは
値段が相当高い点が唯一にして
最大の弱点と公言して良い!
256GB SSD搭載モデルなら税込30万円少しで購入可能だが、
ゲームなどには容量が絶対的に足りないので、
最低でも512GB以上のSSDモデルを選ぶべきでしょう。
最高1TBのSSDまで選択できます!

ただ・・・私の何十年間のPC生活を振り返ってみると
Windows 7から10の現在に至るまで、
OneDriveの使い勝手は、磨きをかけて良くなっています。

Surfaceシリーズはストレージ容量による価格差が大きめなので、
主にオフィスワークを行うことを目的とするなら、
この「Core i7 / 16GB / 256GB」モデルは一番お買い得です。
つまりROI(投資 対 効果)が高い品物です!

もしも大量のデータが発生するならクラウドに置くか
ポータブルHDDなどに置いておくのも手段です
     ・
     ・
     ・
さて競合他社のMacBookProを見てみると?
幸いにも「検証用途」でMacBookProを所持している方の
現行マシンのスペックを詳しく伺って見聞きした情報によると。
確かにSurface Book 2 15型モデルは非常に高価だが、
1TBモデルで比較しても、
瓜二つの構成であるMac Book Pro 15インチより
有利なスペックがSurface Book 2 15型モデルには有る。

付け加えるならMacBookProは、
展開済みだったブラウザのFirefoxで
YouTube動画を1080pを再生していると
明らかにコマ落ちしているくらい酷いのだ。
CPUが直接の原因とするのは少し乱暴だが
フルHDから4K画質でYouTubeを快適に楽しむには
やはり力不足の感じは否めませんね?
百歩譲って4Kの動画編集は高負荷が掛かるので
ある程度モタつくのは諦めるのだが
並みのフルHD動画の再生でコマ落ちする
MacBookProは正直言って使い物なりませんね!

対するSurface Book 2 15型モデルは
最上位で第8世代のCore i7-8650U(4コア/8スレッド)を
使うことからパフォーマンスの意味合いでは
私のデスクトップPCである
AMD-Phenom2の
6コア3.2GHzのThunderstorm GXを上回るのだ!

確かに私のデスクPCは年代が少し旧世代のモデルですが
当時のWindows 7 Proを動かすには必要充分
4K動画もバック・グラウンドのプログラムを
必要最低限にしてから編集ソフトを使えば
まだまだ現役で使用できますよ?

Surface Book 2 15型モデルの
GeForce GTX 1060のVRAM・6GBは
FarCry5 推奨動作環境を余裕で満たしているので
モバイラーのデビューを果たすに
差し当たり気がかりなのは
内蔵バッテリーの持続時間だろうが
特筆すべきは軽く「半日」は稼動できるモデルです
Windows 10 Proになってから
一層の省電力と“きめ細かい”パワーバランスの調整が
簡単に設定できるので
是非とも購入されたオーナーの皆さんは
頑張ってチューニングに励んで貰いたいですね(≧∀≦)

LCDの液晶画面も光沢仕様(グレア)の
エクセレント・シャイン・ビューだが
真昼の太陽の下でも作業は快適に行えます。
逆に夜間に多用する
キーボードのライト点灯などは常時OFFでタイプするので
余計な電力は此処でも抑える事が出来ますね?
     ・
     ・
     ・
こうした諸々の所見も勘案するなら
現在最高品質のノートPCが30万~40万円で
購入できるのは
充分にチャンスなのです!
この1台を導入することで、
実に様々な可能性を秘めていて
まだまだ未知の出会いや使い方があると実感しました。

元祖を遡ると日本マイクロソフトが、
Surface Bookでターゲットとしている市場のひとつが、
クリエイターという話も伺った。

何もプロの写真家だけでなく、
総額で100万円規模のカメラやレンズを持ち、
写真を趣味とするハイアマチュア層も立派なターゲットで
正に私や彼女が該当する世界!という訳だ。

クリエイター、ハイアマチュア層をターゲットとするだけに
LCDもsRGBを100%カバーする再現性を実現している。
付け加えると、出荷時にはキャリブレーション(色相再現性調整)を施して
鮮明に映し出すことを狙ったチューニングを行っている。

留意点

いうまでも無く「2-in-1タイプ」のノートPCなので
カタログスペックで半日以上バッテリーが持つのは
「ノートPC」の形態をしている場合のみだ!

タブレット単体で運用となれば
当たり前だがLCD側のバッテリーだけでの
運用を強いるので
私の使い方では7~8時間といった具合だった。

私のようにスマートフォンに於ける
“パケット節約”が身に染みている人間ならば
Surface Book 2 15型モデルを『航空機モード』の様に
Wi-Fiはいうに及ばずBluetoothなども
オフラインにして利用する場面も有るだろうから
その時はカタログ以上の長時間駆動も
まんざら夢物語では無いだろう

と云うよりもSurface Bookのユーザー層で有れば
Office 2016の使用率もグッと高いことから
OneDriveの年間契約済みの方も多いだろう。
現に私もそうだがOneDriveで同期を取った場合に
私は冗長と知りつつも直近2千個のファイルに
50GBの容量は必要なので
外出前には必ず同期を確認してから
撮影に飛び回ってます。要はローカルのSSDに保存ですね?
その中でも使用頻度が高いファイルやフォルダを
更新日時の順序でソートしているので
実際に使うファイル数や容量は小さいモノですが。
最初のWindows10のOSであるHP-15-AF100から
今まで変わらない日常の風景です。

Surface Book 2 15型モデルは
確かにGeForce GTX 1060にVRAMの6GBを
搭載しており凄まじいスペックを約束する
それはキーボードに内蔵されているので
タブレット運用で分離した場合は
Intel HD Graphics 620によるシステムで起動する。

故にアプリケーションによっては
タブレット単発では動作できないので注意したい。
その場合は、分離&統合する度に
オーナーにポップアップ画面で教えてくれますが(´∀`)

また、このSurface Book 2 15型モデルを
入手してからですが、
親御さんからダイレクトな写真の出来栄えなどを
求められる機会はダントツに増えましたね?

それだけに外出先での運用は
今ではスマートフォンより稼働率が高いのだ!
SNSのゲームをする機会も減りましたが
それでもASUS ZenFone 2よりも
バッテリーが持つのは嬉しいですよ!

またLCD上部には、Windows Helloの
顔認証のための赤外線カメラを内蔵してあるので
SF映画などでスッカリお馴染みの“バイオメトリクス認証”が
普通に出来るので、パスワードを入力することなく
LCDを覗き込むだけでOSのロック解除が可能なのは
本当に助かりますね?

離席や自分の着席位置が頻繁にかわる
学校の体育館や学習センターなどでは
不要な覗き込みを防止する意味合いでも
大活躍の機能!と云う訳です
     ・
     ・
     ・
って云うよりPlayStation 4 Proで
BRAVIAに接続して遊んでわかった事なのだが
もう1920 x 1080も終焉ですよ?
3840 x 2160の4K時代は
既に市民権を得ているし、情報量も格段に多く
圧倒的な解像度の4Kは一度味わうと
もう元には戻れないのが実情です!

いずれにせよ“本気”でデジタル一眼レフの世界に飛び込んで
エグゼクティブな立ち位置で作品向上や
打ち合わせ先やサークル内で※齟齬・乖離がおきる事無く
シームレスに意思決定する重要ツールと呼ぶに相応しい。
※(そご・かいり=食い違い、かけ離れる)

撮影後のイメージやヘビー級の
編集ソフトを多用する私のようなポジション
カメラマンにとって、強い味方になるだろう。