Blu-ray」タグアーカイブ

正統派のハイ・アマチュア機器・その名はEOS 90D (10-最終章)

ユッコのポートレートは
パパさんは勿論、学校でも
ジュニア・アイドルを兼任しているのは
周りも既成事実なので掲載しても全然構わなかった
のですが、万が一のことを考えて「会員限定」の
非公開Blogに別に掲載しておきました。
(強いて申せば、所属事務所はココ?www)

実に学生たちは私から“特段の指示”でもない限り、
好き勝手に歩き回っては好きに遊んで、
好きなゲームで対戦したりしてます。
冬休みの真っ最中なので当然ですが

御多分に漏れず、私もゲームは大好きだし
今ではチビたちをめぐるゲームの環境も
eスポーツを始めとした「プロの世界」が
用意されているのも素晴らしいが、まだまだ発展途上ですね?
何にせよ吹きっ晒しの寒空の下で
黙々と撮影してはレンズの交換でまよったり
被写体とのワーキング・ディスタンスを
試行錯誤しながら前後左右に身体を動かして
“俺様アジャストメント状態”が続きます

カメラやレンズにはカビや埃とは無縁の
好条件が揃った冬の季節も
肝心の撮影者たる私には堪える季節ですね!
風邪だのインフルエンザだの
特に極端な乾燥条件はレンズのピントリングや
ズームリングにカメラ本体のラバーグリップなど。
各種の合成皮革や天然革をボロボロにするので
防湿庫の『湿度メーター』も梅雨時とおなじように
けっして疎かには出来ない季節です。

こうした諸条件を乗り越えても
なお、撮影したい欲求が上回るのだから
ここまで神経が図太くなれば
りっぱな職業病なんですが(´∀`)

 

 

2019/12/05 09:52
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-800、スピード1/3000、焦点距離16mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:52
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-800、スピード1/6000、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/500、焦点距離28mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/3000、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:57
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/6000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:58
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/6000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:58
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 09:59
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/6000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:01
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF300 mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:03
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/750、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:04
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/6000、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:04
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/4000、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:07
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/2000、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/2000、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/1500、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:09
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/1500、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:09
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/1500、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:11
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/500、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:12
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/350、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/12/05 10:13
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-200、スピード1/350、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

市川市動植物園の側にある
大町公園ではこの時が紅葉の盛りでしたね!
週末の空の荒れ具合で
すっかり「花散らし」になったので
急いで行動票を見直して新型EOS 90Dで
精力的に撮影しておく必要性が有りましたが
この辺りは「してやったり」という訳です!

さて・・・帰宅してからも息つく暇も無く
カメラ本体とMicrosoft社のSurface Book2 15型の
両方を手にして撮影機材に囲まれた
無機質な仕事部屋で現像処理や
サーバーのスペックを強化したり。

サーバーのOSに展開されたセキュリティや
ApacheやPHP、MySQLなどといった
多くのオープンソースのアプリケーションの変更や制御を行える
Webminを監視・ログを確認したりと。

こうしてBlogの下書きをDPEが終わるまでの間に
ちょくちょくと記述を繰り返したり。
また、Panasonic製のHC-VX985Mで記録した
4K動画をYouTube用途に加工したり
Blu-rayディスクへの「マスタリング」作業などで
公開の一つ手前の「最終候補版」と似た感覚で
そのままBlu-rayへの書き込みを想定した
ファイル形式でサーバーに保存されたり・・。

たった撮影、この一言で済むのですが
仕事として、時にはパパさんたち
クライアントの要求に沿う形で「成果物」も
変えて提出するのも「プロ」なので
そこは仕方が無いですよね?
喩えて云うなら
『ポスター印刷に耐えられるだけの、高画質を』
『故郷へカレンダーの挿絵に使いたい』
『大会で惨敗した原因を知りたいので、動画が欲しい』
静止画の種類も、動画の種類も千差万別ですがね!

最近ではサークルの全権を掌握するチビも
当時とは比較にならないほど
“精神的な逞しさ”が増しているので
色々と手伝わせているので、「楽な部類」なんですよ?
技術的なウンチクは無論ですが
私がプロジェクト・リーダーを目指していた頃の
スキルも、LAMPサーバーや
事業継続計画(BCP)や災害復旧でのディザスタ・リカバリーの概念や
Disk to Diskや先頃に関東一帯を直撃した際の
台風被害の軽減を目的とした
各種サーバーやワークステーションPCでの
縮退運用『デ・グレード』の考え方など・・・。

正に“情報工学の怪童”なのだ!
未だに付き合っている弓道部の彼女も
こういう場面では適わないようだ

まァ・・・実質的な後継ぎであり
サークルの全権を掌握しているチビですが
新潟加納テックから譲渡された
フルサイズEOSも役に立たないようで
だいぶ前に売却しましたね?

豚に真珠、猫に小判と揶揄されるように
われわれ外野が如何に羨む環境でも
その事実や見方を、本人が無自覚ならば
なんら意味を為さいわけだし、
そこを無関係の他人が、どうのこうのと
ネトウヨ・ネトサヨみたいに騒ぎ立てても
当のチビ本人からは“馬耳東風”の出来事ですよね?

さて!私も近隣の総合公園から
近くの動植物園やお寺に咲きほこる紅葉や
護国寺の「もみじ谷」での複数回の撮影や
袋田の滝への撮影遠征や
地元の筑波山での撮影などを「駆け足」で
巡った1か月でした。

そうですね・・・新型EOS 90Dが手元に来てから
こちらも同じく1か月と少しが経過した訳ですが。
取り立てて百家争鳴するほどの騒ぎはないですね!
むしろ、そうした「ミーハー的」な話題のトピックでは
同棲中のNikonオーナーである彼女が
「随分と待たされた」と、ドヤ顔でD 500を
速攻で購入した時ほどではない。

しかし・・・である!
「正統進化」を着実に遂げていると
公式も認めているように、
けっして技術革新で手抜かり無いように
前機種から間違いなくパワーアップは果たして
今まで以上にアグレッシブな撮影が可能になったのは
間違いなくCanonが着実に進化している証だろう。
未だにカメラメーカーの全部を見渡しても
“一眼レフで電子シャッターに対応”する機種は
ごく一部しか無いが・・・このEOS 90Dなら大丈夫です。

無音シャッターが使いたくてミラーレスに移行する
そんなシチュエーションも多々あり
かくいう私もチビたち学生の「寝顔」や
猫や昆虫などをマクロ撮影するにも重宝しますよ?
特にマクロ撮影では相当近付くも「機械操作」の音や
シャッター音で逃げられた経験はあるので
素直に有難い機能が『一眼レフ』に搭載されました
このEOS 90Dの無音シャッターの速度は
最速1/16000秒なので、光学ファインダーでの
1/8000には未だ未だ勝てませんが、
日中の絞り開放を明るいレンズで考える
EOSオーナーであれば露出オーバーを防ぐために
「減光」ことNDフィルターは常備アイテムなので
メリットばかりですね!

そうは云うモノの、連写モードでは使えないので
単写のみの使用になるが。
ちなみに無音シャッターを使うには、
ライブビュー状態でメニュー画面から選択です。
瞳AFの設定と同じで
ミラーレス機能はライフビューで使えるわけです

公式ページ上は7Dとの統合でなく、
飽くまで80Dの後継を記している。
7D1や7D2は、こと連射機能をウリにした
Canonでも異色の存在なのは認めますが
如何せんにも「古すぎる」感じがある。

次に使っていて実感したのが
低感度や低照度下での
ノイズ軽減が大躍進しているのには
ほんとうに驚かされましたね!

海外のレビューでもダイナミックレンジの分析が行われており、
90DのDISIC 8のダイナミックレンジは、
80Dに搭載されているDISC 6と比べると
ほんとうに「技術革新」がわかります。

実際に護国神社そばの「もみじ谷」では
日の入りを境にして「ライトアップ」が恒例なので
ワザワザ閑散期の護国神社での“撮影目当て”で
常磐自動車道をつかって大子町から南下して
使い捨てカイロを何個も使いながら寒い車中で日没を待っていた私。
その間にコンビニの食事で済ませたり
レンズの清掃やメモリーカードや
同伴したMicrosoft Surface Book2 15型で
今まで撮影した成果物をビューアで確認したり。

さて、実際に夜間撮影を行えば
誰しもが痛切に思う事!
「もっと明るいレンズが欲しいな」
これは既に所有している私にとって「杞憂」であり
仕事であれプライベートであれ
使うレンズはズバ抜けて明るいエレメントが
豊富にあるので当日のレンズの選定には
一苦労して取捨選択したほどです。
さて・・・

ISO 1600では80Dより約1段分優れてるとか。
2420万有効画素を誇ったかつての
80Dで私はユッコ達をイベントで撮影して
見事にポスター印刷が出来るクオリティを叩き出した訳ですが。
高画素と画質のバランスが見事な
今回のEOS 90Dですが、
メーカー問わずにデジタル一眼レフの
アーキテクチャの“お手本”として
この90Dが基軸になれば
オーナーの私は更に嬉しいですね!

-使い続けて分かったことは
とにかく判で押した様に『基本に忠実』な写りを
みせてくれます。
私はEOS 80Dの時代よりピクチャースタイルを
「ディテール重視」を中心に使ってましたが
今回の新型EOS 90Dでも、同じ条件な訳です!
ホワイト・バランスも同じ設定を使ってますし

 

 

[総論]

さてはて・・・EOS 90Dは3250万画素で、
そこの“旨み成分”を存分に引き出して
相応な高画質を堪能するには
オーナーの私たちも気を付けるべき箇所は有りますね?
APS-Cのセンサーサイズなので「物理的」に
画素ピッチは小さく、軽微なブレやピンぼけにも
じゅうぶん注意して撮影を行いたいですね?

もっとも今は「第二次東京五輪」が開催される
2020年を迎えようとしているいま、
Canonに限らずAPS-Cだろうがフルサイズ然り
マイクロフォーサーズ然りですが
“高画素化”は自然なトレンドです
90DのDISIC 8のダイナミックレンジは、
今までなら「普通に諦めていた」撮影を
いとも簡単に出来るようになっています。

これからは他メーカーもこの位の画素数が
標準になって
ミラーレスとは違う立ち位置で
レーゾン・デートル(存在理由)を証明したので
今後のミドルレンジ・カメラ全体の
ブレイクスルーに繋がるでしょうね?

実際に護国神社そばの「もみじ谷」では
夜間撮影を行えば
さりげなく成果物を得られる「アドバンテージの広さ」には
逆に驚きましたね!
世間ではISO 1600では80Dより
約1段分優れてるとか噂がありますが、
「嘘」とも思えませんね?
高画素と高ダイナミックレンジを両立してきた点は
さすがとしか褒めようが有りません。

とくに護国神社そばの「もみじ谷」では
オールSIGMAでのレンズ構成や
Canon純正での組み合わせなど
複数の実体験ができたのは素直に嬉しいですね!
なんにせよ5年も前の話だが2014年の2月から
36回の分割払いで入手した
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSM Artですが
APS-Cでよかったと今でも
胸を張れるレンズの1つですよ(o^∀^o)

正統派のハイ・アマチュア機器・その名はEOS 90D (05)

今年は10月から急に慌しく
撮影のスケジュールも腰を据えて
“熟考する時間さえ惜しい”という状態だったので
とにかく忙しい、ここ二ヶ月でしたね!

10月5日の土曜日に、いつも御世話になっている
店舗でEOS 90D本体と予備バッテリーの予約を
現金前払いで一括購入した私ですが。

まァ、年末年始を「またぐ格好」になりますが
Blogで未発表の前機種(80D)での作品も
順次掲載したいと考えてますが、
日記やBlogの内容は“撮影前後”の事象を指すので
その辺は御容赦願いたいが・・・。

なんにせよ『納品まで二ヶ月待ち』と
先方からアナウンスが有ったので
くさらずにフラワーパークや国営公園など
様々な場所を巡っては、憑りつかれたように
ガシガシと精力的に撮影しましたね!

実のところは、今年の「袋田の滝」が
完全に時期を逃したので失敗に終わって
そのまま常磐自動車道・上りのICにアクセスしたのは
これまで通りの「光景」なんですが・・・。

このまま偕楽園に寄ると、護国神社そばの
もみじ谷がライトアップの時間にならない?
撮影仲間がアドバイスしたので
急いでステアリングを次のICまでと進路変更した私でしたが。

問題は「持ち込んでいるレンズ」でしたね?
何しろ袋田の滝を撮影するために
選定したレンズ群は
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで超広角の
ズームを撮影して
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMまでを
一部「画角被り」しますが明るさF2.8を武器にして
標準域の撮影を。
明るさF2.8を持つ
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
紅葉を引き寄せる手筈でしたが。

エキストラとして
Canon EF400 mm F/5.6L USMも有りましたが
2018年のフラワーパークでの「イルミネーション撮影」を
思い返すと、このF値の暗さは“致命的”です。
これは車内に保管して、
常備3本で挑むことになりました。

この日の「日没」は16時24分なので
その間に車内でMicrosoft Surface Book2 15型を使用して
自分のYouTubeのCHの動画紹介で
Panasonic VX985Mを利用した4K動画を編集したり。
その気になれば「携帯型Blu-ray」でメディアに焼き付けるのも
頑丈なHDDにバックアップするのも『一瞬』で終わります(*^-^*)
(USB 3.0なので当然ですがね)

果たして手持ちのF/2.8通しで「夜間撮影」など
本当に出来るのだろうか?
たとえEOS 90Dの潜在パワーを
フル活用できたとしても
ISO感度は普段と違った設定が必要だし
どれだけノイジーな画像が撮影可能か?

まァ・・・半信半疑で撮影と動画を
お互いに作業分担しながら
もみじ谷で進めることになりましたが。

 

2019/11/29 16:09
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/60、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-320、スピード1/60、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:11
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-1000、スピード1/60、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:19
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/180、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/180、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-800、スピード1/125、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:24
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/4.5、ISO-2000、スピード1/90、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:24
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-1250、スピード1/60、焦点距離16mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:28
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/5.6、ISO-1600、スピード1/60、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/5.6、ISO-4000、スピード1/60、焦点距離16mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

「もみじ谷」のライトアップ撮影の中でも
私のお気に入りのアングルで撮影した作品です
この時刻を境にしてISO感度も
一気に上昇しているのが分かりますね?

まだまだ「日暮」とはいえ
薄い残光が空に残っているので
チャレンジして失敗作品が量産ではなく
この様に感度を「高め」に設定するだけで
けっこう歩留まりは良くなります。
まずは手持ちのデジタル一眼レフで
夜景やライトアップの撮影にチャレンジする場合は
私の様に最初は「ISOオート」にして
シャッターするのが「吉」と出るでしょう。

なぜ自分のカメラは、此処でISOを設定したのか?
もっと綺麗に撮るには大丈夫なのか?
こうした疑問点が心に沸いてくると
次は自分の手でISO感度と画質の関連性や
レンズの明るさが重要視される理由なども
こうして造詣が深まっていくと思いますよ?

 

 

2019/11/29 16:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-2000、スピード1/90、焦点距離16mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:任意選択AF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-2000、スピード1/60、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMで
F/4.0、ISO-1600、スピード1/60、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:32
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/4.0、ISO-6400、スピード1/250、焦点距離130mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:32
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-3200、スピード1/350、焦点距離130mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:33
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-2500、スピード1/350、焦点距離130mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-6400、スピード1/350、焦点距離182mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-6400、スピード1/250、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:35
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-1000、スピード1/250、焦点距離135mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:35
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-5000、スピード1/250、焦点距離140mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF70-200mm F/2.8L IS II USMで
F/2.8、ISO-5000、スピード1/350、焦点距離200mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-3200、スピード1/60、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:48
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-1000、スピード1/90、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:49
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-1600、スピード1/60、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:49
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-6400、スピード1/60、焦点距離28mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-2500、スピード1/90、焦点距離41mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-6400、スピード1/60、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-4000、スピード1/90、焦点距離59mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-1000、スピード1/90、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-4000、スピード1/90、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

2019/11/29 16:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 90D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-2500、スピード1/125、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
測距エリア選択モード:ゾーンAF
ホワイトバランス:日陰、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:Digital Photo Professional 4

 

 

想像以上にシッカリと画像が出来上がったので
ファインダー覗いていた私も
“これなら写せる!”と、
確証が沸いてきて寒空の下、粘った甲斐が有りました(´∀`)

いくらEOS 90DでもISO感度を6400まで
持ち上げようとすると確かに偽色や
それなりのノイズは発生するのですが、
極端な「嫌らしさ」は感じませんね?

夕暮れ時ならISO-1600から2000あたりは
『常用感度』と断言して良いのでは?

闇夜が強くなった時刻で
ISO-300から4000あたりがベストでしょうね?
いやはや、EOS 90Dは3250万画素で、
DISIC 8の6960 x 4640ですが、
確かに前機種と比較しても「暗所撮影」には
滅法強くなった印象を受けましたね!
前機種なら拡張感度か別にスピードライとの550EXを
使用するなど“別の手段”を考える場面ですが。

元々「ストロボの類」は好きでは無いので
“生の光線量”で、ここまで結像するなら
まさに“天晴れCanon”ですね!
何よりも驚いたのがバッテリーの容量でしたね。
拡張の縦向きのグリップを常設するのが
私の撮影スタイルなんですが
この一桁の気温下でも非常に持ちが良いのでこれは有り難いですね!

サブ機器のCanon PowerShot G7 X MarkIIや
Panasonic VX985Mなどは急速に容量が減ったので
急いで「予備バッテリー」に入れ替えて
運用していたのですが。
EVFなどをフル活用してもバッテリーのロングライフは
もしかしたら新しいDISIC 8の基盤周りが
“省エネ”に一役かったかな?

久し振りです。Blogは暫くお休みです

皆さん驚いたのでは?
それも、その筈ですね
ここのBlogから広告類のバナーが
一斉に消えてしまったのだから!
“儲け”に繋がらなかったから?
まァ、そういった気持ちが無いといえば嘘になりますがね?

一番の要因は「私のBlogで広告は意味をなさない」と
気付いたので、契約先のアフィリエイトを解除した訳です。
ちょっと前に違法配信で問題視された
『漫画村』の一件は皆さんも記憶に新しいでしょうが、
ああいったダークWebの類が、世間でしぶとく活動している原因に
アフィリエイトなどの広告代理業の存在が指摘されてます。

だから、そこと同一視されると
大変な損害に繋がりかねないと
教えてくれた学生が、今ジュニア・アイドルで
グラビア撮影のモデルを快諾してくれるユッコですね!
瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず
って奴ですね!

元々Blogを開設しているであろう何百・何千万人のなかで
契約先のアフィリエイトだけで副業として食べていけるなど
せいぜい2~3人なので、意味が無いのですよ。
意味を成さない広告バナー=デジタルノイズという
方程式が出来上がります。

綺麗・可愛い・格好良いとは
無縁の存在であれば広告バナーも
たしかに必要ないですからね!

あ、そうそう新型の『EOS 90D』は既に
前金で一括支払いを済ませましたが、
手元に来るのが「二か月」ちかく遅れる、そうです!
カメラ専門店さんが「横着」してる訳でなく
どうも本家のCanonの在庫やロット数の「見積もりが甘い」のが
原因のようでしてね?
お陰で90Dのデビューは12月となれば
まずお祭りや吹奏楽fesも終わっているので
それまでは旧来のEOS 80Dで頑張る予定です。
(90Dで、お祭りを撮影するのは無理みたい、来年以降ですねBlogの紹介も)

新型の『EOS 90D』も縦置きバッテリーグリップや
アイピース・エクステンダーに電池などは”共通モジュール”なので
今回の予約品は90D本体に液晶保護フィルム
(最高の硬さを誇るKENKO製品のアレ)
予備バッテリーの「3つ」ですがね?

入荷次第スマートフォンにTELが来るので
あとは腕をさらに磨いて、
捲土重来を期するだけですね?
    ・
    ・
    ・
皆さん、既に御存知の方もおられるでしょうが、
今、私は今はTully’s Coffeeの土浦駅の店舗にて、
みなさんに、こうして伝えてます。
そう、昨日の初日にリアル親友と一緒に
学生たちによるマーチングバントの隊列が
国道を行進するまで、放置状態のBlogや
Facebookの下書きを推敲している、あの場所です。
二日間にかけて行われるイベントの中でも
初日の昼過ぎから気合を入れて撮影するのが
この小学生たちのマーチングバンドの行進なのです!
凛々しく・また可愛い面影を残した
大切な思い出の場面なので、最高のレンズ構成で挑むわけです。

-とは申しても、私が写真を撮るうえで『大成功』を
収めたキッカケも、この『土浦キララ祭り』なので
邪険には出来ませんよね?
数年前にもマーチングバンドの先頭で
威風堂々と行進しなが撮影に快諾してくれた
ユッコや親御さんとも知り合って、
今では契約書を相互に交わして撮影するので
金額の大小にかかわらず『プロ入り』を果たした私-。
    ・
    ・
    ・
今でこそ2017年の『土浦キララ祭り』から
2年ちかくが経過したので、ユッコも進級したわけで
今年の『偕楽園・梅祭り-2019』の時は
新しい友達との“出会い”や不安を
今では親権者と同じ立場である私が、つぶさに訊いてましたが-。
さすがにユッコも少し成長して
背も高くなり、普段の何気ない「立ち振る舞い」から
人と会話するところも「落ち着いた感じ」が出てますね!

さて・・・きのうは生憎と全ての学生たちを撮影するのが
次の撮影の兼ね合いから厳しいと
緊急連絡があったので
前半部の鼓笛隊を撮影して帰宅しましたが-。

想像以上に「抜群の写り」なので
その場で親御さんにMicrosoft Surface Book2 15型で
プレゼンしてお見せしたところ
『わたしたち夫婦が、ダブルレンズとかで
高い買い物したスマートフォンは、所詮あの程度なのね~』
などと云われたので“これは不味い場面を撮影したかな?”と
冷や汗してましたが・・・事実は全くの逆で
早い話、ユッコのパパさんやママと同じように
今後も、その生徒たち男女を継続して撮影する
契約の話に昨夜はSkypeでの合同会議で決まり
週明けの火曜日には土浦市のユッコの自宅で遊んだあとに
複数の家族と生徒たちが集まって『契約書』を取り交わします。
    ・
    ・
    ・
まァ、私としては威風堂々と国道を
怖じる事無く行進した可愛い生徒たちを
これで「何時でも、好きな時」に撮影できるので
まさに『願ったり叶ったり』なんですが(≧∀≦)

なぜ、それほどまでして
グラビア撮影の契約書を急ぐのか?
実は詳しい家庭環境はさすがにNGなので
ボカシて記述しますが、意外にも裕福で恵まれた
家庭環境で育ってきた生徒たちです。
ユッコのパパさんなんて中小企業の社長だからね!

しかしながら企業の責任ポジションや
母親も仕事持ちなので
昔風にいうところの“鍵っ子”なんですね?
よって夏休みなどに不要不急の事故や事件に
遭遇するのが恐ろしいのです。
だから「撮影の縁を機会にして、私と契約してしまおう」
という魂胆なんですね!
ユッコと同じようにグラビア撮影なら
必ず私やサークルの大人がベッタリと帯同しているので
まァ、お手頃価格で“モデル兼ボディガード”を
考えているのは容易に想像が付きます
学校写真関係の業者の腕前が、
素人目でもわかるほどドンドン下手糞に
そして消費税にかこつけた便乗商法で
ボッたくるので『個人間契約』が
トータルで安上がりなのは私も知っておりますが。

たいせつな修学旅行の「思い出の集合写真」で
なにも考えずに円周魚眼レンズを使って
「1枚に収めた」と自画自賛している
馬鹿業者も中にはいますよ?
    ・
    ・
    ・
取り合えず二日目の『土浦キララ祭り』を
4K動画撮影と静止画をEOS 80Dで撮影したあとで
小学校近くのユッコの家に立ち寄ってから
みんなとワイワイと「進撃の巨人2 Final Battle」で
パーティ・プレイでした!暑いから
近くの屋内プールで遊ばせてか撮影しました。

何しろ・・・昨日の撮影が終わって帰宅したら
リアル親友いわく「熱中所」に罹患してましたからね!
室内の熱中症は、冗談抜きに「シャレ」にならないですよ!
(首と腋窩の両方に、保冷剤をあてて事無きをえましたが)

さて、土浦入りする度にユッコのパパさんとは
たびたび夕食をしてますが地元の冠婚葬祭などでつかう
料理屋を予約するのもスッカリ“日常の一コマ”となりました。
だから正確には「週明け」を待たずして
ユッコの自宅で遊んだあとにモデル撮影ですね!

私が誘拐・監禁の常習犯であり
手の付けられない『ヘタレゲーマー』
である事もバレてしまった!
う~~む、困ったな・・・小遣いが少ないから
学生を誘拐して身代金をもらわないと
ファミレスのランチのグレードが落ちるのだが(´∀`)
(おれも性根がケチだよな・・・)

そうだ!ユッコたちの通う小学校の近くには
イカガワしい“横浜直系”が存在したな?
そこで無理やり食べさせて廃人に堕とす!
と凄めば、或いは?
あとは“某ステーキハウス”で
300gを2枚お替りさせて(強制的に)
肉奴隷に堕とす!と脅迫するのも「手段」ですね?
どちらにせよ学生たちの胃壁がジ・エンドになるが。
ま、私もソコまで鬼畜外道ではないから
取り敢えずは誘拐した後に脅迫電話をいれて
50億を要求しよう!ジンバブエ・ドルでwww

最近は“質や状態の良い”ジンバブエ・ドルも
高値傾向ですよね?
熱帯雨林やオークションなどで
定期的にチェックしてますが。
額面によっては驚くような「高値設定」もあるので
インフレ紙幣コレクターの
私とチビ・そしてユッコがコンプリートする頃には進級しているかな?
(遠い目・・・・・・)
    ・
    ・
    ・
閑話休題、かく言う私も2020年以降からは
『土浦キララ祭り』での
学生たちによる“マーチングバンドの行進”を
原則として全部の出演校の行進を
Panasonic HC-VX-985Mで
完全4K動画として録画撮りを依頼されている。
それまでにリアル親友が「腕前」上げてくれるなら
『冗談抜き』に、アシスト料金は支払いますがね!
    ・
    ・
    ・
つまり今まで静止画のEOS 80Dでの撮影がメインで、
動画はオマケ付きな扱いでしたが。
親御さんが私が今までYouTubeに
アップロードした向日葵の中継番組や
天空のポピーやネモフィラの実況中継を
過分なほどに気に入って貰えました。
つまり、コレからは4Kそして将来的な
技術面のブレイクスルーである
8Kハンディカメラの時代に合わせて
超・高精細な動画で保存して
好きな時に関係者の手元に動画編集ソフトウェアで画像化して
非公開のサーバーに残して欲しいと。
    ・
    ・
    ・
ただ一つ確かな事は、
私自身がBlogで以前に主張した通りで、
もうADSLやWindows XP時代の1920 x1080pの解像度も、
Blu-rayの市場支配で「時代錯誤」になって、
仕事場や教育現場に家庭のカルチャーや
美術世界でも『4K』が主流になってきた
世界的な潮流ですね?

とにもかくにも今後はデジタル一眼レフは
グラビア撮影や決まった被写体
つまり「ある程度、予測できるモノ」
に使い、動画ハンディカメラでは
お祭りや運動会に部活動の発表会などに。

撮影できた学生の頭数こそ今年は少ないので
正直ブルーでしたが、或る意味
得られた経験則は例年以上に内容の濃い活動でしたね?
確かに昨今に流行っている
『4K動画に完全対応のデジカメ』も
まずまずの市場開拓は可能性として充分ですが、
此処まで機能満載だと
ますますバッテリーに厳しい世界ですよ?

『餅は餅屋』・・・デジタル一眼レフでも
窮屈さや違和感を覚えたら
速攻で交換します!
それでこその“システム・レンズ交換式”であるし

そんな訳で、しばらくは
Faxebookでの更新が優先事項となるでしょう

-かといってcoconuts-photo.comのドメインは
非常に分かり易く便利なので手放す気も有りませんが・・・。
まァ、ちょくちょくとマイペースで
作品をアップロードする予定です

ゲームの攻略法や、日常生活での
ボヤキとか愚痴なんかは
基本的にはYouTubeのchで公開してますので
”お暇な人種”の方達は、どうぞwww
     ・
     ・
     ・
劣化ステーキ弾

その人智を超越した胃壁への破壊力と、
肉質の改良と宣伝しながら、
実際は劣化の一途を歩み続ける
21世紀最大のBC兵器である。

この劣化ステーキ弾を不幸にも食べてしまった
人間には「確実な最後」しか残されていない。

この様な余りにも「非人道的な兵器」の
使用は
第二次世界大戦の戦勝5ヶ国では無く
皮肉にも我が国において最も研究が
進んだ究極のステーキ弾で、
国際社会からの非難が多いにも関わらず
粛々と研究・開発が続けているので
不幸にも食べてしまった犠牲者には
治療法は無く対処療法のみである。

この様な劣化ステーキ弾を提供する
地下組織が存在するのは
非常に恥ずべき事で、一刻も早い
肉質改良が待たれるところであるのは
言うまでもない。

民明書房刊:戦慄すべき兵器・食卓編

目は口ほどに物を言う (9-最終章)

こうして西永彩奈さんを撮影する経験値も
デビューから比較したら
結構歩留まり良く『思い通りの写真』が
出来上がっているので素直に嬉しいですね?
のみならず最近では私みたいな“ヘタレ写真家”を
信頼してくれる方も少ないながらも健在なので
今まで技術面で不可能だった
または私のメンタル面で無理があった撮影なども
積極的に撮影することをモットーにしています。

うーん、こう云う書き方は“誤解”を生むんでしょうが
良い意味合いで撮影現場で「図太い」のかな?

いずれにせよ自分が一度決めて『コレだ!』と
撮影する被写体を選択したら
あとは徹底的に自分自身で撮るだけです!
撮影の場所で遠慮なんてバカな考え起こしても
誰も褒めてはくれませんよ、そうでしょう?

ましてや親とか先祖からの職業を
むりやり引き継いでいるような
封建主義的な考えは現代に必要ないし、
「写真」という自分で好きで飛び込んだ世界なので
とにかく納得できる撮影生活を享受したいですね?

 

 

2019/01/27 13:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/5.6、ISO-400、スピード1/60
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/5.6、ISO-400、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:55
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

今回の個人撮影会の中で
特に“お気に入りのワンショット”の1つが
上の2枚になります

西永彩奈さんが黒髪のロングヘアを
御自身の手で結い上げている
非常に珍しいポーズですが
何処となくヨーロッパの女神像の様な
内側から出てくる独特のインセンティブを感じます!

Canon EF50mm F/1.2L USMは
『珠玉の銘レンズ』か?
或いは『今世紀最大の癖玉』なのか?
1つだけ確かなことは
この単焦点を使うと人は往々にして
“絞り開放”という原理主義に陥りますwww

まァそんな私も御多分に漏れず1人ですが、
幸いにも「まずまず」の出来栄えで
ピントも手前の瞳=まつげ、に合焦しており
後の髪の毛は独特の色収差と共にボケています!

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/1000
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.5、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

たまには自分の学生時代にもあった思い出をカムバック!
ってな訳で体操座りの西永彩奈さんに
結構ドキドキしました;´Д`)))
パッと見た目は
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMとか
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMのテレ端での
作例かと思うでしょう?
(撮影した私でさえ、Exif見るまで疑ったwww)

全体がビシッとキレの有るシャープな画質と
このアングルだが同じ50mmでの撮影です!
このエレメントの“名誉”にも関わるので
断言しておきますが
決して癖玉とは思えませんよ?
もしも「使いにくい」と感じるなら
被写体とのバランスや50mmでの適応外かも?

皆さんから頂く問い合わせの多くに
『ココナッツさん、せっかくF1.2の明るいレンズなのに
絞ったら意味が無いのでは?』
こんな御意見をたくさん頂戴してますが
元のアーキテクチャが古いとはいえ
「完成形」のCanon EF50mm F/1.2L USMですからね!
絞りを絞って『表現』として画質調整に利用したり
開放付近でフワッと幻想的な“アート志向”な表現を

どちらも正しいので購入してから
バシバシ撮影して「自分だけの50mm F/1.2」を
目指してみるのも面白いかも知れませね?

 

 

2019/01/27 13:57
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:57
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:57
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.0、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:58
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:58
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/01/27 13:58
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:評価測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:AI SERVO AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

今年の1月末に実施された
西永彩奈さんの個人撮影会
私も好きなモデルさんなので
何度と無く挑戦しては失敗そして成功

これを何回も繰り返して自分なりの撮影方法や
レンズ選定までのプロセスを可視化したり
今まで撮影してきた作品集から
成功例と失敗例をひかくして
ポートフォリオとしてMicrosoft社のPublisherで
成果物を納入状態まで仕上げてからジックリと推敲しましたね!

まずはモデルの女の子は“常に動く”という事を
大前提にカメラ本体の「フォーカス・モード」を
ONE SHOT AFからAI SERVO AFに切り替えました。
ただし、ホワイトバランスだけは
撮影当日で実際にスタジオ入りしないと
光源の感触やインテリアの配置などが未知数なので
そこは現場でチューニングしますね!

後は私という人間が如何に現場体験を重ねて
経験値を重ねて『本番』の舞台で成功を収めるか?
だからこそ、今年も偕楽園・梅祭りの初日に
充分余裕持って高速道路を使って現地入りを果たし
直前までファミレスで資料作成と
チビ達と一緒にカンファレンスを重ねて撮影を始めたのですよ!

お陰様で水戸市内の小学生・中学生の生徒による
『わたしたちの郷土』という研究テーマの披露会を
無事に撮影できましたよ!
私が偕楽園・梅祭りの初日にコダワるのは
こうした生徒たちの活き活きとした表情を
見事カメラで撮影することが目的なので
梅大使のお姉さんたちは結構遅れますよ?www
     ・
     ・
     ・
閑話休題、最近ではチビのコケる割合も
目を見張るように減少傾向なので
私も一安心ですね!
地元のオンボロ・ボウリング施設で
重たい球をブンブン投げてますが;´Д`)))

私や彼女は「写真を撮る」世界の住人なので
土日はフル稼働の場合が殆どです。
その代わりに『月曜日』を定休日と決めて
この日ばかりは家の中でゴロゴロと猫してたり
腰痛持ちの私は痛み止めをもらいに
いきつけの病院に通ったり。

ほかにも町のファーマシーが月曜日は
ポイント二倍なので、大体どこの店舗も混雑するのが
頭痛のタネですねwww

さて・・・新年を迎えて早速にも
サーバーPCのハードディスクの故障という“試練”で
年末から年越しを経験した私ですが。
ここは依頼したデータ復旧で『全国No.1』の
プロの仕事を信用していますので、
極端な不安や恐れは感じていませんでした。
今回に限らずさんざん修羅場を経験した私
むやみに慌てたり感情を露にすることは
つとめて行わないように冷静さをキープしてます

無事にHDDが復旧して戻ってくるまでの間に
逆に痛感したのは『バックアップの重要性』と
代替機の存在が大きいですね!
特に私は手元にMicrosoft製のSurface Book2 15型があるので
非常に助かっています!
     ・
     ・
     ・
15型モデルは液晶が大きくなった分、
重量も1.9kgながら
第8世代 インテル Core i7-8650U クアッド コアで4.2GHzだ。
グラフィックス関係もNVIDIA GeForce GTX 1060で
独立式6GB GDDR5だから『立志伝中の化け物』というに相応しい!
こことパームレストが贅沢に広々とした空間なので
最近ではBluetoothマウスの出番がメッキリ減りましたね。

また15型モデルだけはゲーム&クリエイティブ向けの
高性能なGeForce GTX 1060にVRAMの6GBを搭載している。
知り合いの「世界最小のゲームノート」と自慢された
New Razer Blade 15型フルHDに
全然負けていないのが恐ろしいほどのスペックです!

3D制作や動画変換などにも活用できるほか
Surface Book 2 15型モデルは
液晶ディスプレイを取り外して
「独立タブレット」としても使える
いわゆる「2-in-1タイプ」のノートPCだ
物理メモリも手抜かりは無く
16GB RAM 1866MHz LPDDR3なので
ちょっとした“要塞”なのだ!
     ・
     ・
     ・
このSurface Book2 15型のディスプレイは
3240 x 2160とディスプレイとしては
最高レベルに高精細なもので、
“準4Kモニター”と表現した方が分かり易いだろう!

LCD比率も現在リビングや個室に有る
一般的な16:9では無く一昔前の『スクウェア表示』の3:2なので
画面全体にイメージをフルサイズ表示すると、
か~なり気持ち良いですね!

それと云うのもデジタル一眼レフで撮影した画像を
余すことなく表示可能なのは撮影者にとって助かります!
だからPanasonic VX985M-Kで動画を録画して
そのまま映像を落とし込んで編集しても
非常に高精細でレスポンスも軽いので、
写真やイラストビデオに図面まで
細部まではっきりと映し出されるのは圧巻の一言です!

 

 

なぜ最先端のトレンドを突き進む
フラグシップで3:2の比率なのか?
皆さんが疑問に思う一番の疑問では無いでしょうか?
確かに現在主流の16:9のワイド液晶と違って
35mmフィルムのアスペクト比と同じで、
写真家にとって馴染み深い比率なのです。
一般的なワイド液晶で3:2の写真をフルスクリーン表示させると、
左右に黒い非表示部分ができてしまう。

 

 

2015年の9月24日に購入してから愛用してきた
HP-15-AF100との比較画像で素です。
今はもう手元に無いHP製品ノートPCですが
“余りにも非力”だったので
このSurface Book2 15型を購入するまでは
使用をやめて防湿庫で保管してましたよ。

それは一体何故なのか?
なにしろWordやExcelを複数起動しただけで
マウスのカーソルが止まるのですからね!
見た目とは裏腹に本当にWindows 10を動かすには
ギリギリのスペックだったので
如何なる作業を行なうにも『苦痛』でした。

さて私が普段持ち歩くのは、このSurface Book2 15型に加えて
Buffalo製品の外付け2TBのポータブルHDDと
アイオデータの外付けBlu-ray/DVDドライブ、
あとはエレコムのBluetooth接続の10キーが
実質的な“三種の神器”って奴です(≧∀≦)

 

 

特にポータブルHDDとポータブル光学ドライブは
両方ともUSB 3.0に完全準拠なので、そのままバスパワー駆動が出来る!

これが意味するところは
例えば土浦キララ祭りなどで撮影してから
お付き合いが続いている生徒さんの写真などを
その場で確認してもらってから
直ちに成果物としてメディアに焼くことも朝飯前ですね!
     ・
     ・
     ・
一部のアンチSurfaceからは
『金持ちの見栄』などと揶揄されますが、
私的にはパワーユーザーが、
非常に重要でタフな仕事を完遂するのに
最適なツールと断言できますね!
別売りだがSurface Penを駆使して、
ドローソフトでレタッチや修正を加えて
クライアントの要求通りの成果物を得られるのは
ガジェット1つでレイアウト周りを自由に変更出来る
WordPressをはじめとしたCMSなどのWYSIWYGともいえます!

一昔前はコーヒー店でMacブック使っている人間が
妙な方向性に“神扱い”されましたが
あいつらは所詮ただのゴミなんだよね!
スターバックスで『日○ヴ×リタス』を
“これ見よがし”に見せ付けている
使い物にならない大学生や社会人を驚くほど良く見かけますが
見ていると“本当に凡愚”であると断罪せざるを得ないwww
     ・
     ・
     ・
今日は行きつけのパスタ店で食事をしていたら
G-Mailがきたので
諸雑務を食事後のデザートの時間に行いました。
それから、ディスプレイだけ取り外して、
Netflixのコンテンツを見ましたよ。
幸いにも私にはBluetooth対応のヘッドフォンを使って
大好きな『聖闘士星矢・十二宮編』とか『CSI・ベガス』などを
好きなだけ鑑賞してニヤニヤしてました

そういう意味合いでは私は
思い切り泥臭い使い方の部類なのだろうが
泥臭くて上等!撮影者の公私共に
我欲を満たす超ハイスペックなモバイルPCは
適材適所まさに僥倖ともいうべき存在です!

同業他社のWindowsノートでは到底味わえない
高機能満載でリッチな外観と洗練されたインターフェイス
タッチスクリーンとグラフィックスを重視したい人には
打って付けの存在でしょうね?
徹底的に無駄なぜい肉をそぎ落とした
マグネシウム本体は未来的なデザインで、
常に挑戦し続けてるアクティブ派には
値段以上にその夢をかなえられ
ROI(投資対効果)を回収できるマシンです。
     ・
     ・
     ・
グラフィック性能の高さはゲームだけでなく、
3D制作やRAW画像や動画編集などに
大活躍なので本当に助かる部分ですね!
GeForce GTX 1060はOpenGL性能も高いので
CAD/CAMや3Dソフトなどでも
ストレスフリーで利用できるのは驚くほか無いです!

15型なので確かにタブレット端末としては
かなり大型ですが替わりに
画面がデカく視認性はピカイチなので
プレゼンや打ち合わせ現場でも
その有り余るパワーを存分に発揮してくれるマシンですね!

液晶を表裏逆さまにドッキングすると
一昔前の分厚いタブレット端末そのもの
キャンバスモードの状態なので
ペン入力での編集や校正に大活躍するのです!
特に家庭教師のスタイルで机を挟んで
子供たちと相対して小テストや
難読漢字の復習などを行うときには
このキーボード部分に僅かに設けられた傾斜のお陰で
相手側は必要以上に猫背にならないので
私が受け持っている家庭教師に留まらず
身内やサークルでの打ち合わせにも大活躍です!
     ・
     ・
     ・
無双OROCHI2 Ultimateを
リアル親友と週末になると競うように遊んで
仙界の第5武器や
レア属性を探して高難易度のミッションに挑むときも
攻略ページやYouTubeなどのコンテンツを
リアル親友がディスプレイ部分を180度回転させて
キーボードに装着した状態で閉じて
「キャンバスモード」の状態で閲覧しながら
“自分なり”の最適解を模索しながら
Surface Book2 15型を使ってろります(*^-^*)

特に週末から月曜日は
プライベートが重なるので
サーバーPCを設置した仮眠室があるのですが
ここで私がサーバーで重たい現像処理を
パッチ処理で行なっている最中も
「ちょっとPC貸してくれ」
云われるのが激減したのはサスガですね!
もっとも最近の私たちWindows 10 Proの間では
「すまんがお前の顔を貸してくれ」
デバイス認証を頼まれるのが日常の光景になりましたが(≧∇≦)
まァWin 10ではバイオメトリクス(生体)認証が普通なので
私も当たり前の様に使ってます。

Android端末と同じように指先による
スワイプやピンチによる画面の拡大縮小も
当然出来るし、
もっと細かい作業が必要ならSurface Penで
画面に直接書き込んでやれば1発で済みますよ?
     ・
     ・
     ・
Surface Book2 15型では当たり前だが
OSはWindow 10 Pro/64bitだ
タブレット用途やLinuxとは違い
普通にビジネス用途のOSを採用しているため、
先述した生体認証でも、
ユーザーの大きな顔写真などでは駄目!
みごとに不正にアクセスを防いでくれるのだ!

勿論、私みたいにOffice365などの
サブ・スクリプション方式を採用している
アプリケーションを自由に使えて、
自分のクラウドも1TB付いてきて
Skypeの無料通話も付いてくるのだから
今の時代、パッケージの「切り売り販売」は
完全に時代錯誤になりましたね?
エンドユーザーからすると、
ソフトウェアを使用するための全ての費用が
ランニングコストに含まれており、
イニシャルコストが不要な料金形態なので
年額・月額で支払えば
バージョンアップや不具合の修正などは
全部オートメーションで済ませるので
私のような立場は非常に助かりますね!

“煩雑な庶務一般”の呪縛から開放されて
本当に「働き方改革」を実現できるツールは
こうしたパワーに溢れたマシンこそ
先鞭を着けるべき存在なんですね!
撮影のための遠征場所で適切なソフトで開いて、
出先でも必要な作業に幅広く対応することが可能です。
プレゼン用途が緊急案件で発生した場合は
PowerPointで画像フォルダーから厳選して
スライドショーを作ってから
親御さんなどにタブレット端末に分離して成果物を直接見て頂いたり。

チビ達、学生連中の予習&復習など
校正用のPDFなどへ直接赤字を入れるときには
「キャンバスモード」の状態で。

DxO OpticsPro 11など重くて複雑処理が
必要な場合にはノートPCで行なうなど、
正に変幻自在のマシンである!

こうした諸々の所見も勘案するなら
現在最高品質のノートPCが30万~40万円で
購入できるのは充分にチャンスなのです!
この1台を導入することで、
実に様々な可能性を秘めていて
まだまだ未知の出会いや使い方があると実感しました。

元祖を遡ると日本マイクロソフトが、
Surface Bookでターゲットとしている市場のひとつが、
クリエイターという話も伺った。

何もプロの写真家だけでなく、
総額で100万円規模のカメラやレンズを持ち、
写真を趣味とするハイアマチュア層も立派なターゲットで
正に私や彼女が該当する世界!という訳だ。

って云うよりPlayStation 4 Proで
BRAVIAに接続して遊んでわかった事なのだが
もう1920 x 1080も終焉ですよ?
3840 x 2160の4K時代は
既に市民権を得ているし、情報量も格段に多く
圧倒的な解像度の4Kは一度味わうと
もう元には戻れないのが実情です!

目は口ほどに物を言う (1)

モデル撮影に於いて、ここ2・3年の短いスパンだが
最近の潮流をよくネット掲示板や
デビュー間もないルーキーが妙な愚痴をこぼしています
グラビア写真で女の子の写真が撮りたい
練習として、女の子の被写体を探しています。
とか、
思った通りの写真撮影ができないし
帰宅してDPE処理にかけると
想像と現実のギャップに悲しくなった
とかね!

正直云わして貰えれば・・・
こういう相談を持ちかけてくる奴は
写真撮影の世界に“まったくの不向き”なんですね!
そもそも論、何のために撮るのさ?
アルピニスト(登山家)に、こう訊いてみると良い。

何故、そうまでして山に登るのか?と・・・
其処に『山』が、あるからだ
有名なセリフだが、奇しくも
私や彼女にチビ達が目指す写真の世界も殆どが同じなのだ。

切り撮る一瞬があるから撮る
たった、その一言で済みそうな単純な世界に見えるが、
実は登山家と変わりない、
非常に危険で命懸けの場面も多々ある。

現に、熱中症の危険性のあるすぐ側で撮影するのも
珍しい光景では無い。

それでも撮り続けるのは
先の土浦キララ祭り2017や2018の時の様に
大成功を遂げた撮影の画像を手に入れると、
やはり撮って正解だったな・・・と、
悔いなく次の被写体を探して
Priusのステアリングを
東西南北と奔走出来るチカラ・・・もとい
原動力が一層強くなるからだ。

今でこそ、同じ撮影する人間が羨む程
レンズにもカメラにも
現像すらサーバーにも苦労しない
贅沢な環境下で撮影に集中できるが。
     ・
     ・
     ・
しかし私という人間はレースクイーンは
追い掛けないタイプですね
理由は自分の好みにあった
可愛い女の子が存在しないから!
お世辞でも“綺麗”でもなく“若い”でもない
スターウォーズの酒場に出てくる
クリーチャーも顔負けな『年増のババア』が
ドヤ顔しながら笑っているから正直いって気味が悪い
あの手のイベントは絶対に関わらない!
     ・
     ・
     ・
アイドルを追い掛ける!
だいぶ以前の話になりますが、
グラビア中である有料の会員制サイトに
永らく籍を置いていた私ですが、
気が付いてみたら・・・そんな有料サイトもキッパリ退会して
好きなグラビアの女の子は
個人的に追いかけるに結論しました。

退会の理由はかなり前のBlogでも触れてますが
要するに『可愛い女の子』が
次々と消えていき、自分の趣向とする
範囲から大きく乖離して
年増の賞味期限切れを未練ある感じで
何時までも看板に据えているのが
我慢出来ないので、有料サイトを止めた訳です。

2011年2月14日に入会してから5年が経過した
2016年6月5日を以てして完全解約した。
Stage2まで会員限定のページも閲覧できた私ですがね!

Webサイトの紹介には

>>「現役の女子高生にこだわりぬいた
>>エロかわいい究極の女子高生グラビア動画サイト。
>>制服、ブルマ、スク水はもちろん、
>>競泳水着やコスプレ等の画像が盛りだくさん!」

と有るが・・・ぶっちゃけ不細工揃いの低品質の女子を揃えても
有料課金の私から言わせると“ふざけるな”の一言だ。
どちらかと云えば、今の私は特定のアイドル
2-3人を集中して追い掛けるタイプだし
DVDやBlu-rayなども特定の女の子しか買わない。

こうなると、自分の趣味趣向と
著しく離れた有料サイトが
看板に偽りあり・・・と、感じるわけだ。
それ以降はグラビアを扱った通販サイトが
競合他社でリリースされているので
電子書籍なりBlu-rayでも、
こういった第三者販売店を利用するのが
メインになってます。

即ち・・・花は美しくてあってこそ花なんですね!

 

 

最近ではグラビアだけで無く
男の娘アイドルやコミックなども
自分の琴線に触れる分野なので、退屈はしませんね!
絵師の方も非常に頑張っておられるので
私も撮影の世界とはいえ負けてたまるか!と思いますね。

あと補足事項ですが、これからの写真撮影の
成果物に施す「可視型・透かし」ですが
原則的に撮影した年月に合わせることに
今後はフォーマットを統一するので宜しく!
例えば下の西永彩奈さんを凡例に挙げると
2018年と、先月の個人撮影会の
2019年が混在するかたちになります。

本音を語れば“自分で撮影した写真”なので
画像の劣化や品位を損なう「透かし処理」なんてイヤですね!
手間も増えて諸雑務が増えるだけで
私には何のメリットも有りませんが

聞いた事も写真生活で付き合いも取引もない
WallPartという胡散臭い外国の無断画像販売の海外サイトに
一方的に商売のツールとして写真を使われて
私は被害に遭った“クチ”なので
こうでもしないと危険なんですよ!

それでも「危険が迫ったな」と私が判断した場合は
間違った盗用などが私たちのサークルに判り次第
いつでもBlogの記事の限定公開や
完全非公開にいつでも切り替える準備は出来てますよ?
Blogが無くなった所で、メンバーは自由に閲覧できますからね!
また、当ブログで公開扱いされている
モデルの写真は被写体である
人物の許可を得た上で使用されています。
変な気持ちは起こさないように!

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/1.4、ISO-400、スピード1/500
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:18
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF35mm F/1.4L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/60
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/125
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF50mm F/1.2L USMで
F/1.2、ISO-100、スピード1/180
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

50mmレンズは「標準レンズ」と呼ばれ、
グラビア撮影に限らず
写真の世界ではもっとも基本です。
多くの人が必ず経験する
登竜門と例えるべきエレメントです
ただし!使いこなすには
肉眼に近いナチュラルテイクな味付け
大口径レンズによる明るいF値が
存在感を出すキーポイントですね!

標準レンズは50mm前後をカバーする単焦点と、
“その領域を含む”ズームによって構成されている。
誰もが相談してくる質問事項として
「単焦点かズームか?」
を毎日の様に尋ねられますwww
結論としては、撮る対象が決まっていれば
自然と決まるわけで、
人物や静物を撮るなら単焦点で
神出鬼没なスナップや風景がメインならばズーム

 

 

上記2枚のレンズの写真は
ただ漠然と陳列したわけでは無い!
“唯一の共通事項”として
50mmの画角が存在するレンズ群だ
ただし、これら全てを私は
完全に棲み分けながら撮影してます。
明るさ・絞り羽の枚数・重量にエレメント固有のクセや傾向など。

それでもエレメントの性格が被らない場合は
両方を体験してみるのも
上達の足掛かりになるでしょうね?
     ・
     ・
     ・
よく私は人物の個人撮影会等では
使用するレンズとして
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMという
プロ御用達の「大三元レンズ」で済ませるのが通例ですが
撮影スタジオの中には
お世辞にも「明るい」とは掛け離れた
暗くてシャッタースピードの低下が避けられない場所も
たしかに存在します。

そんな時こそ私が愛用して止まない
Canon EF50mm F/1.2L USMの出番ですね!
ただし、この無類・無敵のレンズにも弱点は存在します。
一般的にF1.4よりも明るい単焦点レンズは
カメラ本体が「全自動で合焦」出来るピント精度を
とっくに超えているのです。
つまりピンボケの恐れがあるので
上手くエレメントの特性をしって付き合うのか?
じゃじゃ馬レンズとして使うのを放棄するのか?
この辺もレンズ購入時には補足事項として
覚えておきたいですね?

なんにせよ画角の変更を頻繁に行うかどうか?
ファインダーから覗いた被写体で
「あれ?」と窮屈な感じや妙な違和感を覚える場合は
すぐさま別の特性を持つレンズに交換したほうが
歩留まりの良い成果物が得られますね!

パッと見すると望遠でも広角でもない画角は、
特徴を出しづらくもありますが、
それこそが“最大のキーポイント”です。
際立った強い個性がないのが特徴!
カメラ本体やレンズベンダーに限らず
50mmという単焦点レンズが自在に使える事は
写真に対する理解が深まるのは当然ですが、
より写真が上達することは勿論
「綺麗に」「可愛い」「格好良い」こういった
ポートレートに留まらず私が風景写真にいたるまで
統一した考えが根底にあることも判るでしょう?

50mmという画角は人間の視界の見え方に
最も近いとされてパースペクティブ(遠近感)が
一番ナチュラルで有ると一般定義されてます。

写真が上達すればするほど
50mmを使う機会は必ず増えます。
端正で落ち着きのある画角は、
すなわち『過ぎたるは及ばざる~』の弊害が少ないのです。
極端なパースや望遠レンズ特有の圧縮効果などが
つかないから落ち着いた表現ができる訳です。

私みたいな“絞り開放・原理主義者”になる必要性もないので
単焦点=開放という決まりも法律も無いし
ズームだから必ず絞りを1つ2つ絞る約束事も無い。
まァこの手のテクニックは確かに
小技として有効なので知っても損は有りませんが!

仮に人間の視覚に一番近い明るさやボケを
考えた場合はF4~5.6あたりが近似値。
背景が適度に分かる程度にぼけます。
最も自然とも言われています。
実際に人間の目ではF/2.8よりも明るく
大きくするのは医学上・生理学の観点から絶対に無理だし
だからこそ写真を撮るという行為は
日常から非日常へのドラスティックな展開ともいえます!
つまり先述した
綺麗に・可愛い・格好良い
此処に起因するからですね!
     ・
     ・
     ・
被写体を立体的に表現するときには、
テクスチャーをどのように生かすか?
絞ることで被写界深度が深くなりますが、
必要以上にカミソリピントになると急激に立体感が失われます。
他にも絞り過ぎは「回折現象」を生むので
自分の使用頻度の高いレンズ程、
避けたいFの“しきい値”は
事前にテストしておくのが有効ですね?
被写体の質感を重要視するならば
逆に「絞り開放」で撮影ですね!
細かいテクスチャーなどが埋没しないよう気をつけます。

それでも等倍角で観賞すると
瞳のキャッチライトで
成果物が「色収差」をだしている作例と
キッチリと同じ1.2でも成功しているのが上記の3枚になりますね!

普段はなにかと“邪魔者扱い”される「収差」だが
Canon EF50mm F/1.2L USMの設計思想は
「画質」の柔らかさと「幻想感」なので
同じCanonでも1.8や1.4とは全然違う“レンズの味”が楽しめます。
メーカーの公式サイトでもエレメントの断面図を見れば一目瞭然。
歴史の古いガウスタイプの
6群8枚構成のアーキテクチャであり
F値を自在に駆使することで
自分だけが納得できる成果物に仕上げるのも朝飯前だ。
作例でも御存知でしょうが絞り開放ならば
まるでソフトやフォギーフィルターに酷似した
雰囲気を出すのも簡単なので追加出費も抑制できます。
だから収差が意図的に残してあるレンズなんですよ!

それでも“快晴”のピーカン照りの状況下では
露出がオーバーになって作品が白くなるでしょうから
減光フィルターを同時購入するのは賛成できますね!
私の機種みたいに1/8000が最高シャッタースピードならば
フィルタのガイドナンバーはND-4で。
うちのチビが愛用する私の「お下がり」である
X5は1/4000なのでND-8の口径72mmは
必ず揃えておきたいですね!

 

 

2018/08/30 19:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/45、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/125、焦点距離24mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:22
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/45、焦点距離35mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2018/08/30 19:23
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-400、スピード1/90、焦点距離70mm
露出プログラム:Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

ボケはピントを合わせる撮影距離にも関連して
グンと近付けると良くボケて
遠いほどボケ味はスマートに薄くなります
結果的に、望遠的に撮るために寄れば
自動的にボケ量も増大するし
広角的に撮るために引けば自動的にボケ量も減る。

それでも・・・どんなレンズでも同じですが
極端な近接や遠距離撮影をすると
採用しているエレメントのバランスが狂います

当たり前だがレンズ鏡胴にも撮影距離の目盛りが存在して、
メーカーも一定の基準にレンズ設計を行ってます。
エレメントに対して優しくなることが、
意外にも“上達のステップ”であるのだな
つーか、50mmで上手く撮れない時や
窮屈な感じをうけたなら
素直に別のレンズで撮影するのが賢い考え方でしょう?
その為の別名“レンズ交換式カメラ”なのだから!
そればかりか・・・
表現力アップに対しても有効な本格的な考え方です。
屋外ではCanon EF100mm F/2.8L MACRO IS USMで
草花のクローズアップ撮影も容易ですが
部屋の中でブツ撮りには向きませんよ?
     ・
     ・
     ・
開放からシャープで高コントラストな描写を実現し、
絞るごとに“お手本”のように
解像力が右肩上がりに増していきます。
そういう「物の見方」では
上記の作例でも使用したCanon EF24-70mm F/2.8L II USMは
カメラバッグに必ず入れておきたい定番です
Lレンズでもクラス最高峰の描写力を持つので
プロからハイ・アマチュア層に至るまで
絶大な信頼が寄せられているのも頷けますね?
レンズによっては、 カメラのAF性能を
フルに使えないものもあり初期では私も苦労しました。
TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDが
その顕著な悪例でしたね!

「手振れ補正」というメカニカル機構は
本家本元のCanonをリードする高性能で
ファインダーで覗いた被写体が
ビシバシと気持ち悪いほど止まってくれるのは流石でしたが。
カメラ本体のAF測距点を有効に使えないので
大変に窮屈な思いをしながら撮影してました。
しかし、このレンズはそういった制限もなく
正確無比にAFを働かせることができます。

実際に特殊硝材やUDレンズなどを
湯水の如く使用しているので
エレメント構成は13群18枚で重量は805gだが
防塵・防滴に私の手元にあるLレンズでは
当然のシーリング技術だ。
作品の写りの良さは作例のとおりで
絞り開放からでもガシガシ使えるのは
“道具”としてもレンズのコレクションとしても
本当に頼もしい相棒ですね!

お世辞にも“お手軽価格”とは呼べない
高価格帯のズームレンズですが
それこそ部品やネジにピントリングに至るまで
キットレンズとは別次元なので
『本気でカメラ撮影』を志すなら
絶対に購入することを強くオススメしますよ!
また、同じLレンズの
Canon EF50mm F/1.2L USMで
絞りを2.8まで絞ったときと比較しても
まったく異なるテイストをしているので
その辺の違いも考えながら使うのも
スキルアップやトリビアを知ると
写真撮影の世界が面白くなるのは間違いないでしょう!