TeraStation」タグアーカイブ

帰れ、50mmの標準域へ (05)

考えても見れば、Elecomの「TK-FBP043BK」を使って
Blogの推敲のを行うのも
随分と久し振りな感じです(≧∇≦)

今ちょうど愛用のSurface Book2 15型
現像処理や写真の補正などのドローソフトなどを
並列処理させているので
急遽Android端末にインストールしていた
好みのテキスト・エディタと組み合わせて書いている訳ですが。
本音を申せばサーバーPCで作業させるのが一番ですが
ここ数日間は業務用途に特化した
同じElecomの24PortタイプのGigabit 1000に対応した
金属筐体のHubであるEHC-G24MN-HJWに今まで使用していた
同じ業用途のNETGEARから乗り換えたり。

光接続の終端装置(ONU)から接続している
ルーターもBuffaloのGigabit有線に変更したり、
サーバーのPCIバスに接続しているイーサネット・カードも
インテルのGigabit LANカードに切り替えたり。

云うなればサーバーを設置してあるマシンの周囲を
既存のTeraStation TXなどえはお馴染みNASで使われている
『オールGigabit化』を実施した訳です。

お陰でジャンボ・フレームによる恩恵も絶大で
特にファイル容量の大きい代物を
アップロード・ダウンロードする度に
強い効果を実感できます!
厳密的には昔も自宅サーバー構築の際にGigabit化したのですが
度重なるルーターの不調が重なって
最近では廉価版の10/100BASEで甘んじていました。
     ・
     ・
     ・
今年の2月で母親が自殺してから10年経過しましたが
部屋の片付けと同時に、
自分の居住スペースには何処の部屋にも
LANケーブルを配線して或いは無線スポットを設置したりと。
情報収集の最前線となるべく
家内の大改造に踏み切った経緯があります
その甲斐もあって私がデジタル一眼レフの世界で
デビューしてから重たいRAWファイルや画像に4K動画なども
好きに撮影・録画を繰り返しても
ビクともしない『要塞』に仕上げた訳ですwww
とにかく『手間暇』が必要なく
自分の行いたい事柄にチャレンジできる今の環境には
素直に感謝しないと駄目ですね?
     ・
     ・
     ・
そのぶん、今のチビ達と巡り会って
今日の生活基盤が存在するので
人間社会とは何とも不思議な繋がりですね?
昔から「天に二つの日無し」などと
伝わっているのは事実ですが、
こうしてチビとの2人体制が不思議と噛み合って
今までは出来なかったことも
時間に余裕がうまれたので行動に移せます

今までの私だけが決裁する方法に
相当な無理があった証拠でしょう

 

 

2019/03/09 08:26
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:色温度設定(K 4500)、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 08:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/180、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 08:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-250、スピード1/500、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 08:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-250、スピード1/500、焦点距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:マニュアル、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 08:44
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/5.6、ISO-100、スピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:マニュアル、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:25
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/5.6、ISO-100、スピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:マニュアル、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:26
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:28
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/5.6、ISO-100、スピード1/1000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:28
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/8.0、ISO-100、スピード1/350
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:29
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF14mm F/2.8L II USMで
F/8.0、ISO-100、スピード1/500
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:31
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/4000、焦点距離105mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:32
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/1000、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:33
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/350、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-100、スピード1/1500、焦点距離70mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:34
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/350、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:36
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-100、スピード1/180、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:39
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-100、スピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:40
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/5.6、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:42
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-200、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:44
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.8、ISO-200、スピード1/3000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:45
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF135mm F/2L USMで
F/2.0、ISO-200、スピード1/6000
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:47
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/8.0、ISO-200、スピード1/1000、焦点距離24mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

2019/03/09 09:48
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
Canon EF24-105mm F/4L IS USMで
F/8.0、ISO-200、スピード1/1000、焦点距離50mm
露出プログラム:マニュアル露出/Av (絞り優先AE)、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:蛍光灯、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.4.2

 

 

なんというか相変わらず『手堅い描写』の
Canon EF24-105mm F/4L IS USMです
表現力から例えれば大三元の表準域を担当する
Canon EF24-70mm F/2.8L II USMは
“王道”もとい、セオリーなんです、
西永彩奈さんの個人撮影会でも
必ず引っさげていく銘玉ですからね!
     ・
     ・
     ・
どうしても画質低下を嫌うと
屋外撮影、とくに風景や予期しない被写体を撮影する
場合などには絶対的にテレ端が不足してます。
そこを充分に理解しているなら
明るさを犠牲にてF4にしても
これだけコンパクトで使い勝手は“格段”に上がります。

既に20年選手で後継レンズも出ていますが、
この無印の初号機を
手にしているオーナーは『勝ち組』ですね!
とにかく優れた使い勝手と確かな写りのよさ。
そして防滴・防塵のシーリング加工など、
ニコンFマウントの彼女でさえ
自分が所有しているAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRと
レンズを両手にとって比較しながら
頷いている光景が年に数回は拝むのですよwww

最高の青空レンズ、その名は14mm (3)

リリースされた年度さえ違うので
エレメントのコーティングや逆光性能に関しては
AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRが
相当有利なのは確かですね?
またレンズ指標に「85mm」が刻印されているのも
中々使いやすいのです!
     ・
     ・
     ・
ポートレートで純粋に使い潰す場合は
70mmや75mmってちょっと中途半端な感じなんですよ!
こういうシチュエーションでは
思い切ってCanon EF85mm F/1.4L IS USMあたりが
叩き出すL単焦点ならではの画像のキレの良さと
「手振れ補正」まで内蔵したレンズにこそ敵わないまでも
“あと1つがない”ので
何故か???な感じになります
肝心なのはCanon EF24-70mm F/2.8L II USMで
テレ端が必要なときは
いつも以上に踏み込むように撮影してますが;´Д`)))

それに対して後発の
Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMでは
圧倒的な解像力とクリアな描写が“売り”ですね!
前までチビから借りていましたが
自分専用に買い揃えた事によって
スケジュールに余裕が出来たのは間違いないですね!

3枚の非球面レンズと2枚のUDレンズの採用。
Lタイプ広角ズームレンズの中では
このモデルだけ強力な「手振れ補正」まで内蔵しているため、
かなりの悪条件でも手持ち撮影が可能
もちろん、Lの称号をまとうに相応しく
防塵・防滴は当たり前でフッ素コーティングの採用や
最新の技術がワンサカと使用されたエレメントで
Canonの技術力の博覧会の様相だ。

また、色乗りも『現代』のCanon調らしく
こってりした感じに仕上がるのも個人的に好みですね!
まァ、Canon EF16-35mm F/4.0L IS USMでは
高画素時代を生き抜くために
エレメントのアーキテクチャを引き直したのに対して
Canon EF24-105mm F/4L IS USMでは
まだまだフィルム時代の設計思想が多少なりとも残されているので
ちょっとKodakの EKTACHROMEを思い出させる。
手にとって撮影したら直ぐに違いは判りますよ?

Surfaceで肩こり (01)

そう云えば私のノートPCの歴史も
結構長いですね、落ち着いて考えてみると
初代はNEC-98NOTEを購入して
新幹線の東京-新大阪区間を
当ても無く往復していた記憶が有りますね!

この行いを衆人環視の中で堂々と悪びれる様子もなく
淡々と行動した私も“立志伝中の化け物”ですが
当時はバブリーな時代でしてね!
このノートPCを持って首都圏近郊を歩いていると
貧乏ビジネスマンの嘱望の眼差しが
心地良いの何のって!www
その後も98NOTEのフルカラータイプが発売されるや否や
内蔵のHDDを拡張してメルコ(現在のbuffalo)の20MBにして
増設メモリーまで購入したのだから
殆ど鬼畜の所業と申しても差し支えないでしょう!

Windows 95時代になると
NECのLavieに留まらず東芝のDynabookの
TECRA-750という84万円のモデルまで
買い続けた私は本当に
ITバブルの申し子の生き方までトレースしてましたね!
1998年に、この価格ですからね!
DVD搭載のモデルでメモリーを最大値まで換装したり
内蔵のHDDを拡張したりと合計総額は
軽く100万円を超えてましたね!

当時は自家用車にベンツの560SELを主戦力に
乗り回していたりと結構凄まじい日常生活だったのですが
これはこれで「私の青春」に違いないのですね!

時は流れて幾星霜
まさか私が写真を撮ることを
メインになる日が来るとは想像もしませんでしたが。

気が付いてみたら周囲は
ファイルサーバー(NAS)が3台。
Android端末のスマートフォンに
タブレットが5台以上と。

加えてサーバーのコンソール端末には
ASUSの4コア対応のLinuxマシンが。
ゲームや静止画に映像などの編集には
Windows7 Proの64bit/AMD-Phenom2の
6コア3.2GHz/Thunderstorm GXです。

正直言って最後のノートPCというべき存在が
何時だったかは流石に忘れてしまいましたね。
確かWindows XPのモデルだった筈です。
後にアダルトゲーム専用機として
ジャンクショップで邂逅するとは運命とは皮肉です

未だに動くし、無線LANのPCカードも有るので
不自由は無いですが如何せんにもサポートが切れたOSなので
技術的に接続ができない仕組みでルーターが接続を阻止しますが。
それでもIBM社製品のマイクロ・HDDが使えたりと
結構便利なのでレトロゲームで感傷に浸る私には欠かせません!

しかし写真を撮ってからリアルタイムで
RAW現像してプレゼンの場所で
ストレスフリーで相手先との打ち合わせなどでは
Android端末のタブレット10型や
Windows10のOSであるHP-15-AF100では
正直言って「苦痛」のレベルですね!
AMD Quad-Coreの1.5GHzの4コアで
ストレージ容量500GBですが、これはOfficeが何とか動くだけで
一昔前の「無双orochi Z」も満足に稼動しません。

クリエイト向けでパワーやCPUに出来る事なら
グラフィックスも底上げが望みだし、
HDDやSSDの全体容量は少なめでも
私にはOffice2016とOneDriveが1.5TBくらい活用できるので
幸いにも保存場所に苦労しません。

それでも“イザ足りない”となったら
サーバー室で稼働中のTeraStation TXで
特定メンバーだけにURLが開放された
ファイルサーバーを例えスマートフォンでも利用できる
環境を作りあげたので心配ないですが。

そこで先週の2018年8月18日の土曜日に購入したのが
Surface Book 2 15型モデルという訳です!

とにかく凄まじいパワーとスタイリッシュな
マグネシウム外観は上手に光の反射を抑制して
変な照り返しは皆無ですね!
天板にはシルバーで鏡面仕上げのWindowsマークが
あるのだが物凄く控えめな演出
逆に「シンプル・イズ・ベスト」を追求する私には
堪らないコンセプトアートですね!

蛇腹のような形状の多関節ヒンジを採用していることも特徴だ。
何故ならばSurface Book 2 15型モデルは、
チビが愛用するゲームノートとは異なり、
ディスプレイ側にCPUやメモリ、
SSDなどが入っているから自由自在のスタイルに変化する!
だから通常のノートPCよりLCD側が重い
それ故に普通よりも強度がタップリして
頑丈な蝶番(ちょうつがい=ヒンジ)を使わないと一大事だ。

即ち“逆転の発想”でLCD部分を
分離して使える「2-in-1タイプ」では、
キーボード部分にも追加バッテリを搭載している訳だ。

Surface Book 2 15型モデルは
キーボードの使い勝手も優れており
キーピッチは約19mm、キーストロークは1.6mmと
デスクトップと比較しても遜色ない造り
まだまだ余裕があり、QWERTY配列も標準的なので、
成人男性でも快適なブラインドタッチが出来る!

また、バックライトが搭載されているので、
暗所で眼の焦点に自信のない世代の人にも
結構助かるアイテムですよ!
明るさは3段階で調節可能なので
ミスタイプを防げます!
スタイラス部分は標準的なトラックパッドを採用。
左右のクリックボタンと一体化した最近流行のタイプです。

こことパームレストが贅沢に広々とした空間なので
最近ではBluetoothマウスの出番がメッキリ減りましたね。

また15型モデルだけはゲーム&クリエイティブ向けの
高性能なGeForce GTX 1060にVRAMの6GBを搭載している。

知り合いの「世界最小のゲームノート」と自慢された
New Razer Blade 15型フルHDに
全然負けていないのが恐ろしいほどのスペックです!
3D制作や動画変換などにも活用できるほか
Surface Book 2 15型モデルは
液晶ディスプレイを取り外して
「独立タブレット」としても使える
いわゆる「2-in-1タイプ」のノートPCだ

グラフィック性能の高さはゲームだけでなく、
3D制作やRAW画像や動画編集などに
大活躍なので本当に助かる部分ですね!
GeForce GTX 1060はOpenGL性能も高いので
CAD/CAMや3Dソフトなどでも
ストレスフリーで利用できるのは驚くほか無いです!

15型なので確かにタブレット端末としては
かなり大型ですが替わりに
画面がデカく視認性はピカイチなので
プレゼンや打ち合わせ現場でも
その有り余るパワーを存分に発揮してくれるマシンですね!

液晶を表裏逆さまにドッキングすると
一昔前の分厚いタブレット端末そのもの
なのでペン入力での編集や校正に大活躍するのです!
特に家庭教師のスタイルで机を挟んで
子供たちと相対して小テストや
難読漢字の復習などを行うときには
このキーボード部分に僅かに設けられた傾斜のお陰で
相手側は必要以上に猫背にならないので
私が受け持っている家庭教師に留まらず
身内やサークルでの打ち合わせにも大活躍です!

また、うちのチビが愛用しているThunderstormの
ゲームノートとは用途や性格が異なるので
共存は普通に出来ますね!

それに今では“学年便り”や“学校通信”など
私がチビ達学生と同じ30年以上前は
輪転機でガリ版で印刷されたプリントがメインでした。

今ではAdobeのPDFで各家庭に
メール送信が普通なのですが
A4用紙は297×210ミリなので
驚いた事に・・・ずばり実物大で書類を閲覧できるのだ!
大きいタブレットは超快感なのだ!

液晶ディスプレイの大きさは15型で、
私が今まで使用していたHP-15-AF100では
16:9がスタンダードになった15.6タイプより
少し小さいが・・・解像度は3240×2160ドット。

即ち4Kが3840×2160ドットなので
“準4K”と言っても差し支えない。
だからPanasonic VX985M-Kで動画を録画して
そのまま映像を落とし込んで編集しても
非常に高精細でレスポンスも軽いので、
写真やイラストビデオに図面まで
細部まではっきりと映し出されるのは圧巻の一言です!

なぜ最先端のトレンドを突き進む
フラグシップで3:2の比率なのか?

皆さんが疑問に思う一番の疑問では無いでしょうか?

確かに現在主流の16:9のワイド液晶と違って
35mmフィルムのアスペクト比と同じで、
写真家にとって馴染み深い比率だ。
ご存知の方には“釈迦に説法”だろうが
一般的なワイド液晶で3:2の写真をフルスクリーン表示させると、
左右に黒い非表示部分ができてしまう。

重量は公称値で1.905kgだが
GeForce GTX 1060搭載のゲーミングノートなら、
ガレリアと同じ3kgオーバーが普通なので
驚嘆すべきだ!
タブレット時は大体800gなので
よくも頑張ってここまでスケールダウンに成功したものです!

Surface Book 2 15型モデルは
ペン入力に対応し、別売りのペンを使えば
筆圧の感知は4096段階で、傾き検知にも対応。
AdobeのフォトショップやCorelの
Paint Shop Proといった本格志向のイラストも
普通に作成可能だ。

また専用ペンは1万円を超えるので高い出費ですが
Surface Book 2の真横に
強力な磁力で「ビタ」と固着するので安心です!

スタイリッシュな外観と高い剛性を誇るだけに
無駄に出っ張る部分やスイッチ類は見当たらない
インターフェース(端子類)の数は
必要最低限に絞っており
自分から見て正面左側にUSB3.1フル規格ポートが二つ。
UHS-II SDXC対応のメモリーカードスロットが一つ。

右側にはヘッドホン出力とUSB3.1のType-Cが。
Surface Connectがあるという
極めてシンプルな構成だ!

Surface Book 2 15型モデルは
デザインや機能にエルゴノミクス(人間工学)
そしてパフォーマンスなど・・・。
何処を引き合いに出しても他社製ノートを
大きく上回るクオリティーを朝飯前に実現するのだ。
Microsoft社のハードウェアには
Xbox 360時代のデッドリング騒動での
エンドユーザーの怒りを買ったり
電話規格でも「イマイチな感じ」ですが
2012年10月にSurfaceシリーズが初登場してから
早くも5年が経過しましたが
ようやくWindowsノートPCとしては
最高峰のモデルとして成熟したな!と実感します。
と云うよりもWindows 10のOSは
むしろSurfaceの様な変幻自在の
マシンで最大限の威力を発揮しますね!
4Kにも対応する高品質で精細な映像は、
写真やグラフィックなどの用途にも心強い味方であり
極めて高いグレードの3D性能はゲームに限らなく
CAD/CAMなどにも威力を発揮するから頼もしいです。

高性能なCPUを始めとした各所に贅沢に散りばめられた
余裕のあるスペックは、
プログラム開発などにも充分に使えるし
現像が出来上がった写真を
そのままドッキングベイから外してタブレットでプレゼンしたり。
又はチビ達学生の電子プリントや
プログラム授業のアシストなども非常に軽快だ!

Office2016のOneNoteを使って
「アイデア」や「閃き」などを書き殴ってから
クラウドのOneDriveやBuffalo-nas.comに
アップロードするのも一瞬で終わるから
今まで以上に撮影すべき「被写体」との関係性や
自分が追いかける写真のフレームなどを熟考したりと
知的作業に時間を使えるのは本当に心地良いです!

後から自宅で腰を据えて“清書”してから
WordやPDFに落とし込む作業も
今では画像や4K動画の編集と“同時進行”が当たり前です。
こんな感じでハイエンド志向な
プライベート用途にも大活躍は間違いなしだ!

ただし!Surface Book 2 15型モデルは
値段が相当高い点が唯一にして
最大の弱点と公言して良い!
256GB SSD搭載モデルなら税込30万円少しで購入可能だが、
ゲームなどには容量が絶対的に足りないので、
最低でも512GB以上のSSDモデルを選ぶべきでしょう。
最高1TBのSSDまで選択できます!

最近ではUSB3.1フル規格ポートに準拠した
Buffaloの外付けのポータブルHDD
2~3TBでリーズナブル価格で量販店で入手可能なので
ついでに購入するか
翌日にSurface Book 2 15型モデルを購入したときの
ポイント還元などを上手に活用して入手もできますよ!

他にはオーディオテクニカの
Sound Reality ATH-AR3BTなども所持しているのですが
スマートフォン同様に
Surface Book 2 15型モデルでも認識できるので
邪魔されないでBlu-ray観賞やゲームには打って付け!
Bluetooth接続ですがバッテリーは長持ちするので
今ではマストアイテムですね!

2016年の締め括り

結局夏の終わりから今年の冬にかけては
現像処理が間に合いそうも無いのだが
さて・・・新しいレンズである
SIGMA 50-100mm F/1.8 DC HSM Artを
フィールドに持ち出して
ファースト・インプレッションが皆さんにお届けできるのは
どうやら新年である2017年にかけてのBlogになりそうなので
何かと忙殺される師走の最中でも頑張って
記事に出来たら素直に私も嬉しいのですが・・・。

何にせよ、表現力を競う写真の世界で
そのツールとして欠かせないレンズが
無事に入手出来たのは非常に意義有る2016年でした。

同じCanonオーナーでありながら
私とサークル代表者であるチビとは
似ている技法も有るならば
まったく違う部分も出てきたので
コレはコレでラッキーかも?知れません

なにせ顔形が違うなら尚更の事チビの個性は
へんに摘み取りたいと思わないので
最近の私は“放任主義”の色合いが強いですね?

如何せんにも体力面でも
同級生の女の子に大きく負けているので
チビは携帯性と描写性を天秤に架けて
手振れ補正の機構が標準装備された
Canon EF16-35mm F/4L IS USMで
今は写真を楽しんで・・・また苦闘してます!

新しいレンズの登場と、夏の回顧録 (01)

光と闇を駆使せよ (04)

逆に私は“表現の幅”
徹底して追及したい思いが強いので
従来の18-35mm F1.8 DC HSM Artに続く
SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM Artを入手したわけですが。

まずまずは実りある1年を過ごせたと思いますね?
     ・
     ・
     ・
Facebookなどに代表されるSNSのツールを使って
何処が綺麗だの、
この被写体は何処で撮った物なのか?

こうした情報が素早く入手できたので
決断に時間を要する優柔不断の私も
色々な意味合いで先んじて行動できたのは
大きな収穫だと云えますね?
     ・
     ・
     ・
まァ振り返ってみればマイナスの側面も
山ほど有ったわけで
写真を撮る事を生業にしていると
どうしても“天候の変化”には敏感になっていきます。

とりわけ連続で日本列島を襲った夏場は
『前代未聞』と称された
台風が猛威を振るったのは記憶に新しい。

もっとも、私から云わせるなら
東北地方の施設側の説明に
こいつら白痴なのか?と疑う場面も有り
結構頭にくる事件がありましたね?

各報道機関や気象関係から再三再四にわたって
未曾有の災害になる恐れ
とアナウンスが流れていたにも関わらず
結果として複数の老人を“被災死”で片付けているが
邪魔で施設の介護に手間暇かかる人間を
台風という災害の御旗のもとに合法殺人を
堂々とやってのけた施設とも受け取れる・・・。

当時の担当者のインタビュー曰く
既定の対応に従って(以下略)とあったが、
前代未聞の災害に対して“既定の対応”が
どんな役目を果たすのかと小一時間ですな!
施設側の連中から云わせたら
口減らしで殺しも出来たし
あとは廃業届を出せば人々から風化すると
計算尽くめの行動だろうが。

災害に便乗して“未必の故意”で人殺しがまかり通るなら
いよいよ他人をみたら犯罪者と思えという
チビに対する私なりの“性悪説に基づいた防衛術”
案外ばかにならないと自画自賛してる今日この頃ですwww
     ・
     ・
     ・
さて、ここ1~2年で最近のデジタル一眼レフの世界では
相次いで高画素モデルが様々なメーカーから
出ているので非常に興味深いです
私の所有している『二桁シリーズ』と称される
EOS 70Dと80Dも2千万画素を普通に使うので
気が付いてみるとニコンであれキャノンであれ
2~5千万画素を軸に戦うスタイルが
デファクト・スタンダードになっていますね?

SHARPのパワーザウルスMI-506で
デジタルカメラの35万画素で驚いていた
当時の自分が懐かしく思えます(o^∀^o)
あれから画素数だけをみても70倍に膨れ上がっていますね?
そう云えば、パワーザウルスMI-506が
発売されたのは20年前の97年6月でしたね?

それにしても光陰矢の如し
技術革新はまさに秒進分歩の時代だ
MS-DOSからWindows 95~98が
テキストベースからGUIへと激変した様に
Windows XPの台頭は従来の
遅い・重い・高いの三重苦であった
ダイヤルアップ接続からFTTHの常時接続へと私も変わった。
そして時代が移り変わって現在の主力である
Windows 7や10ではクラウドや
TeraStationなどのNASに於けるサーバを介在した
ビッグデータの相互受け渡しが“当然”に出来る訳だ。
今では下の画像のPCもエッチゲームを
遊ぶためのXP環境に過ぎないので
既存のLANには接続できないが-。

そこにはデジカメ草創期に散見した
おもちゃの様な安っぽい作りの品は
今では見ることもない

デジタルカメラ側の性能が
ここまでジャンプアップしてくると、
それまで撮れなかった撮影が可能になった。
例えば昔は流星群が夜空を彩るとわかっていても
撮影するには相当のスキルが要求されたわけで
それでも素人が『夜間撮影』なんぞ諦めるのが普通でしたね?
今ではISO感度も800から1600辺りは
普通に常用感度として使用できるのだから
いやはや凄まじい隔世の感というか

2016/10/26 12:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 80D
SIGMA 18-35mm F/1.8 DC HSMで
F/8.0、ISO-400、スピード1/125、焦点距離20mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光
ホワイトバランス:自動、フォーカスモード:ONE SHOT AF
DPEソフトウェア:DxO OpticsPro 11.2

 

さて・・・此処まで何もかも出来るようになると
同時に、撮影者の技量が一層シビアに要求されるな・・・
こういった胸の内が正直な雑感ですね?

まず明確な撮影意図を持って
被写体をファインダーに捉え続けて
撮影に挑まないと眠れる潜在能力または撮影者自身の
ポテンシャルを引き出すのは一苦労なんだが・・・。
そうして自らを“錬成”しないと
せっかく素晴らしいレンズを所有しても
猫に小判となってしまう事態は避けたいですね?
-とまァ・・・振り返ってみました。
来年も元日早々、カメラ片手に
色々と撮るために奔走すると思いますよ?
自分には撮る事がすべてですからね!

次のBlogでも2016年からの作品を
延々と載せる事になるでしょうが
ここは私の専横が許される“私のBlog”なんで
余り期待しないでください。

基が飽き性の自分が、よく続きますが
Blogでの活動報告は二次的要素ですから
どうしても私の動向がきになる方は
Facebookなどでタイムラインを見ているし
私とリアルで知り合いの可能性があるかの
どちらかなんで・・・今後もぬるーくお願いします(o^∀^o)

デビューは平成2ケタ、写真史は文政10年 (02)

なぜ、いつから・・・同じ世界の住人として
追いかけるように変化したのか?
こまめにスマホの日記アプリを使うわけでもないから
正確な日にちを覚えていない・・・。

なにも好きこのんで兄ちゃんにゴマを擦って
今の生活安定や泰平が欲しいから、おなじ写真の世界に飛び込んだ訳じゃなかった。

僕が今までの世界で生活したいた「前の状態」でも
普通に歓迎してくれたし、怒られたり悲しませた事もあった。
それでも毎晩兄ちゃん達が写真の作業部屋といって
立ち入り禁止にしてる向こうでは
ファミレスやゲームセンターなんかでは決して見せない
もの凄い厳しい顔付きだから、ほんとうに怖いくらいに
鬼気迫るなにか?を僕でさえ感じますね・・・。

とくにあの真っ白い大砲や機関銃みたいな
馬鹿でかいレンズを構えて空気のペコペコでメンテナンスを欠かさない姿は
あの優しい兄ちゃんと姉ちゃんでは無い。
ねらった獲物を間違いなくブチ抜く
“ゴルゴ13”に他ならない!

同じ写真の世界の住人なんだから
仲が良いのは学生の僕から見ても
すぐに判るほど仲睦まじいですね!
    ・
    ・
    ・
-と思っていたのは、一方的な僕の思い込みだったようです。
確かに“普段の生活”では仲睦まじいです。
食事にドライブに買い物とか・・・。
それでも僕が悪いことすると “お仕置き”と称して
某大学そばのクッソ不味い家ラーメンを
山盛りで休みなく3杯食べさせられた仕打ちは堪えましたよ・・・orz
(しかも息継ぎしないでツユまで残すな!という苛烈な所業です)
兄ちゃんの行為はソバレクト・・・虐待でしょうwww
人はソレを飯テロと呼ぶとか?

 

 

finder-landscape_02_001
2016年04月16日 12:16
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/5.6、ISO感度:400、シャッタースピード1/125
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_002
2016年04月16日 12:18
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/5.6、ISO感度:100、シャッタースピード1/60
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_003
2016年04月16日 12:19
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/1.8、ISO感度:100、シャッタースピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_004
2016年04月16日 12:20
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/1.8、ISO感度:100、シャッタースピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_005
2016年04月16日 12:21
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/1.8、ISO感度:100、シャッタースピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_006
2016年04月16日 12:22
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/1.8、ISO感度:100、シャッタースピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_007
2016年04月16日 12:23
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/4.5、ISO感度:100、シャッタースピード1/500
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_008
2016年04月16日 12:24
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/4.5、ISO感度:100、シャッタースピード1/500
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

finder-landscape_02_009
2016年04月16日 12:24
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/5.6、ISO感度:100、シャッタースピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_010
2016年04月16日 12:25
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF50mm F/1.8 STM
絞り値:F/5.6、ISO感度:100、シャッタースピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_011
2016年04月16日 12:29
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/4.5、ISO感度:200、シャッタースピード1/350、距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_012
2016年04月16日 12:30
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:200、シャッタースピード1/350、距離135mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_013
2016年04月16日 12:31
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/4.0、ISO感度:200、シャッタースピード1/750、距離35mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

さて、そんな仲の良い兄ちゃん達ですが
ひとたびカメラのボディとレンズを携えて
お互いにHVのプリウスに乗ると
ただのライバルに過ぎません!

撮影のポジションとなる宿営地に着いても
お互いに肘で突いて邪魔するし
カーボン三脚が重なってると因縁つけて、ビンタの応酬は当たり前!

こうした陰湿な日常がけっこう長く続いたものだから
見かねた僕は、そのむかし新潟加納テックさんに、
前後の事情をかくさないでスマホで話して、
よその他人も複数交えて、兄ちゃん達に提言したのが
カメラメーカーの違いによる
『ローテーション制』でした。
グラビアやっている姉ちゃんたちはNikonのフルサイズと
APS-C、兄ちゃんはCanonのEFマウントによるAPS-C。
ほかにもソニーのαシリーズや富士フィルムなんかは
数えるほどなんです・・・。

こうしてA班B班C班と、主要メンバー以外は
サブに徹して“身内なんだから協力するように”
約束とりつけたのが一苦労したんですが、今では懐かしい記憶です。
こうして今のカメラメーカーによって
スケジュールを入れ替えることが定着したから
僕としては少しホッとしています。

それでも職人気質(マイスター)って呼ばれる兄ちゃん達は
まだまだガンコで保守的な考えがおおいので、いろいろ大変です。
それでも最近では学生風情の僕のアドバイスなんかも
茶化すことなく真剣に聞いてくれて
実現可能な部分をリストアップして
この一覧表をOfiice 365のExcel やAccess 2016で
緊急・A・B・Cとアクションリストを作って
僕のチューンアップしたBaffaloのTeraStation TXの
共有フォルダに保存して、写真に関係するサークルが
利用する今のシステムが出来上がりました。

そういう意味では新潟加納テックさんに感謝してるし
こうして兄ちゃんの写真の世界に
知らないうちでも近づいていたのは嬉しいですね!

 

 

finder-landscape_02_0142016年04月16日 12:34
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:200、シャッタースピード1/180、距離100mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_0152016年04月16日 12:35
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:200、シャッタースピード1/1000、距離60mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_0162016年04月16日 12:40
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:200、シャッタースピード1/180、距離210mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_017
2016年04月16日 12:42
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:400、シャッタースピード1/250、距離210mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_018
2016年04月16日 12:44
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:400、シャッタースピード1/1500、距離210mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_019
2016年04月16日 12:44
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/5.6、ISO感度:400、シャッタースピード1/350、距離210mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

よーくかんがえて見ると、だいたい写真の起源は
どこまで遡ることが出来るのだろうか?
Wikiはもちろん、図書館やカメラメーカの
ミュージアムなんかを土日に訪ねては
僕なりにいろいろと調べてきました。

遡ること19世紀のはじめ・・・そう、正確には
1827年、ここ日本ではまだ江戸時代後期の
文政10年ころですね!

文政は日本の元号で“文化”の後ですね?
そして天保の前なのでテストの予備知識として
覚えてしまうのが一石二鳥かもねwww
    ・
    ・
    ・
この時代の江戸幕府将軍は徳川家斉さんで
第11代の将軍ですね。
子沢山で知られて相当の長寿をまっとうした
医学も未開のむかしでは異例かも知れないですね?
性欲も『生きる本能の証』かも?

 

 

finder-landscape_02_020
2016年04月16日 12:46
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/8.0、ISO感度:400、シャッタースピード1/750、距離128mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_021
2016年04月16日 12:46
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/8.0、ISO感度:400、シャッタースピード1/350、距離112mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_022
2016年04月16日 12:46
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/8.0、ISO感度:400、シャッタースピード1/350、距離112mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_023
2016年04月16日 12:50
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:COSINA AF 28-210mm F/3.5-5.6 MC Canon
絞り値:F/8.0、ISO感度:400、シャッタースピード1/180、距離210mm
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_024
2016年04月16日 12:54
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/8.0、ISO感度:400、シャッタースピード1/1000
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_025
2016年04月16日 12:54
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/2.8、ISO感度:100、シャッタースピード1/2000
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_026
2016年04月16日 12:55
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/5.6、ISO感度:100、シャッタースピード1/500
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_027
2016年04月16日 12:56
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/5.6、ISO感度:100、シャッタースピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_028
2016年04月16日 12:58
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/6.7、ISO感度:100、シャッタースピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

 

finder-landscape_02_029
2016年04月16日 12:59
撮影機材カメラ:Canon Kiss X5
使用レンズ:Canon EF28mm F/2.8
絞り値:F/6.7、ISO感度:100、シャッタースピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光
DPEソフトウェア:PaintShop Pro X8
フラッシュ:発光禁止

 

ついでに調べて驚いたことが一つありました。
水戸御三家の9代藩主であり、
最後の将軍・徳川慶喜の実父である
徳川斉昭(とくがわ なりあき)さんも、
なんとこの時代に生きた人物だそうです。

そう・・・兄ちゃん達が『偕楽園・梅祭り』で
必ず春に撮影遠征にいく場所、あの“烈公”の二つ名で呼ばれた
人も存在していた時代背景だったんですね!

さて話はヨーロッパに戻って
フランスの発明家であったニエプスさんと
ダゲールさんの生死を飛び越えたタッグが
いまの写真の原点みたいです。

相方の死で発明もスローダウンして
普通なられきしの隅に追いやられる運命でしたが
ダゲールさんは諦めずにニエプスの残した研究資料とたたかって
なんとか写真を完成できないかと考える日々が続く。

ある日、いつもの実験材料をおいた棚のうえに放置状態の
原版をみてダゲールさんは腰を抜かして驚いた。
写っている!
そう棚の下においてあった水銀化合物のクスリの蒸気と
日光などのいろんな条件が重なって
初めて『銀塩写真』の歴史がうまれた訳なんですが。
なんと原版に風景をうつし込んでから日数が経っての
偶然がかさなった発明と呼べるものだった、そうです。

もしも・・・僕があと189年まえに生きていたならば
ニエプスさんやダゲールに徳川斉昭さんをまえにして
どんな一言をかけたのだろうか?

あとの200年後のひとたちに
なにが伝わるのか?どう言われるのか?
そう未来の時代を逆さまにかんがえると
なんだか不思議な感じがします。

 

 

finder-landscape_02_030

finder-landscape_02_031それにしても、COSINAの
AF 28-210mm F/3.5-5.6 MCで撮った望遠側が
相当に残念なけっかですね?

ジャンク屋さんで手に入れたシロモノなんで
兄ちゃんからもコのレンズには“極端な高望みするな!”
念押しされたから覚悟はしてたけど。

 

 

finder-landscape_02_032

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finder-landscape_02_036

finder-landscape_02_037こうして現像ソフト(DPE)にかけると
Canon EF28mm F/2.8やEF50mm F/1.8 STMで撮影した
同じ焦点域ならばすこしはゴマカシも利くかんじですが
中望遠をたんとうする70mmあたりから
ハッキリと結像の甘さが出るけっかになりました。

もっとも、僕のBlogが完成するころには
兄ちゃんがオークションで整理してくれると
やくそくも、してくれたので次には同じCanonの
EF-S55-250mm F/4-5.6 IS STMで
望遠撮影をきのすむまで行いたいですね!

人間も“顔が命”で相すまぬ (05)

芸能人や毒にも薬にもならないタレント崩れ、
果ては私が夢中で買い漁っている
グラビア・アイドルからファッション雑誌のモデルに至るまで。

『顔』の出来・不出来で
世界の価値観や自分が信じて疑わなかった
倫理や道徳観などはアッサリと変貌してしまう。

-昔のCMで人形は顔が命
キャッチフレーズにしたが、
これは何も人形や美少女フィギュアに限定した話でも有るまい?

 

 

 

doll-quality_05_001
2016/02/24 12:27
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF24mm F1.4L II USMで
F/4.0、ISO-800、スピード1/60
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_002
2016/02/24 12:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-1600、スピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_003
2016/02/24 12:30
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-1600、スピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_004
2016/02/24 12:32
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-1600、スピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_005
2016/02/24 12:33
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-2000、スピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_006
2016/02/24 12:53
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF24mm F1.4L II USMで
F/1.4、ISO-100、スピード1/350
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_007
2016/02/24 12:54
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF24mm F1.4L II USMで
F/1.4、ISO-100、スピード1/1500
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_0082016/02/24 12:56
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF24mm F1.4L II USMで
F/2.8、ISO-100、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

さすがにISO感度を1600まで引き上げると
嫌なノイズが目立ちますね?
別段レンズの特性や耐久性能を試す意味合いは
無かったのですが、この日のCanon第2班は
三脚を持ってるメンバーが皆無で、
手持ちでの300mmの超望遠で撮影を敢行しましたが。
正直ショックですね?
(私のSLIKカーボンマスター 823 PROも、貸出中)

相当にノイズは目立つ上に
手振れも完全には抑えていません
思いの外、TAMRONの
SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDで撮影した
前の作品が綺麗に仕上がってます。

来年には三脚を用意したうえで
撮影に臨みたいと思います!
    ・
    ・
    ・
さて、取り分け私みたいな『世捨て人』同然の偏屈は
生活の隅から隅まで“奇行の塊”に見えるに違いない
もう、TVの類は殆ど見なくなったし、
新聞の定期購読などと云う悪癖も
既に我が家では足を洗って久しい-。
新聞とはインテリが記事を書いて
ヤクザが売りに来て
能無しが読み漁る
とは、よく世相を反映させた迷言だなと
感心さえ覚えてしまう最近の私だ。

世間の重大な出来事は
親友との会話で充分に理解できる訳だし、
生活に必要な事柄は、
ワザワザ「バカ丸出し発見器」として
一定の知名率を得るに至ったTwitterなどを
利用せずとも、必ずや見聞きできるのだ。

事実、私のみならずサークルの人間は
WAN、つまりインターネットに繋ぐ為には
私やチビがメンテナンスしたプロキシ・サーバーを
経由しないと閲覧が出来ない仕組みを設けている。
そこで大手のマスメディアことマスゴミや
新聞社のWebに週刊誌の公式サイトに至るまで、
殆どがブロックされる仕様に作っている。

例外は数えた方が早いくらいだwww
FacebookにPixivに人形の通販として使う
ハピネットにあみあみなど。
あとはオークションサイトにカメラやレンズの
サードベンダーなど。

ぶっちゃけBlogの『ブックマーク』に載せている
URLが有れば大体が事足りてしまう現状ですね!

 

 

 

doll-quality_05_009
2016/02/24 13:00
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-2500、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_010
2016/02/24 13:00
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-1600、スピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_011
2016/02/24 13:01
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-1600、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_012
2016/02/24 13:02
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-1600、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_013
2016/02/24 13:04
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-1000、スピード1/90
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_014
2016/02/24 13:04
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-1600、スピード1/360
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_015
2016/02/24 13:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-250、スピード1/125
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_016
2016/02/24 13:06
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-250、スピード1/125
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_017
2016/02/24 13:07
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-250、スピード1/125
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_018
2016/02/24 13:08
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-400、スピード1/125
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_019
2016/02/24 13:10
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_020
2016/02/24 13:11
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/5.6、ISO-400、スピード1/350
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_021
2016/02/24 13:11
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/8.0、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_022
2016/02/24 13:13
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.5、ISO-800、スピード1/6000
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_023
2016/02/24 13:14
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_024
2016/02/24 13:14
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/11.0、ISO-400、スピード1/180
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:部分測光

 

 

 

doll-quality_05_025
2016/02/24 13:19
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/250
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_026
2016/02/24 13:20
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/6.7、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

 

 

doll-quality_05_027
2016/02/24 13:21
撮影機材カメラ:Canon EOS 70D
Canon EF300mm F/4L IS USMで
F/4.0、ISO-400、スピード1/750
露出プログラム:マニュアル露出、測光モード:分割測光

 

今回の雛人形に限らず概して暗く狭い場所は
元々カメラが苦手とする分野だ
(もちろん、明る過ぎるのもマズいが)

そういう意味ではISO感度を
グッと引き上げたのは正解だろうし、
この粒状ノイズが気に入らないので有れば
60万円以上は確実視される
Canon EF300mm F2.8L IS II USMあたりを
模索するしか手立ては無いだろう。

他の手段として“高感度”やノイズに強いとされる
デジタル一眼レフを検討するのが
遥かに安上がりとはいえ、
まかり間違うと暗所撮影専門みたいに
成り下がる危険性はあるので、これもNGですね?

こういった種々雑多の情報やレビューなども
参考にして実際にカメラ専門店で
実機を触っては試写をおこなって
自分で感じたフィーリングなどを、
忘れないうちに格安スマホの
ASUS ZenFone5-32GBのメモ帳に書き込むか
Windows 10のHP 15-af100で
直接Office 2016に書いてから
OneDriveにアップロードして自宅のTeraStation TX 8TBと
同期を取るようにしている。

そんな情報社会で情報の取捨選択に苦しいと
妄言ほざく馬鹿者が結構いる様子ですが、
情報のビッグウェーブが嫌ならば
己で遮断してしまえば済むんですよ?
それが不便か利便かは“別”としてね!
私も不自由してないです

特定の画角を写すのに特化したレンズの会社や
可愛い人形の通販バナーを出してるのも
突き詰めると“自分のため”に他ならない

前も自分のBlogで述べていましたが、
カメラを構える以上、
自分が撮りたい景色や被写体を常々追い掛けている訳で、
わざわざ“醜悪なモノ”や
不快感を感じるモノは撮りません
そう、当たり前の事だが
私が好きな被写体を思うがままに追い掛けるのは当然だ

だから自分が興味ない事には
『白痴』と揶揄されても不思議でない程に
全然に予備知識もトリビアも
一切持ち合わせていない
これが私のスタイルですね!